★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25060584

top

フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


様々なもので豆乳ヨーグルトができる

1:シカゴ・ブルース :

2013/03/12 (Tue) 01:27:21

host:*.bbtec.net
「米と豆乳でつくる豆乳ヨーグルト」スレッドの
#34 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/14152650/34/
でギリスさんが、紅茶やハーブティ、桑の葉茶、コーヒーのそれぞれを種にして豆乳ヨーグルトが
できたという報告をなさいました。また、
#60 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/14152650/60/
では、唐辛子やドクダミ茶でも豆乳ヨーグルトができたとおっしゃっています。さらに、
#73 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/14152650/73/
で、赤紫蘇茶、干し椎茸、生姜はちみつ、それに酒かすでも成功したと書いておられます。

その間私も触発されて米乳酸菌以外の乳酸菌を種にしたヨーグルト作りを試してみました。現在ま
でのところ、日本茶・蜂蜜・加工黒糖・しょうがシロップ・ミカンの皮の陰干し・そうめん・干し
蕎麦とレッドペッパーを種にしての豆乳ヨーグルトに成功しています。

また、米乳酸菌については米粉と豆乳でヨーグルトができることを確認済みです。そうめんででき
て米粉でもできたわけですからおそらく小麦粉でも豆乳ヨーグルトができるのではと思っています。

私のところにはもう試せそうな食材がありませんが、豆乳ヨーグルトの種になるものはほかにも
たくさんあるのではないかと思います。
45:ギリス :

2013/05/20 (Mon) 21:59:28

host:*.dion.ne.jp
こんにちは。
乾燥ワカメ(お茶パッック詰め)・豆乳ヨーグルト 磯風味で酸っぱく美味しかったです。
乾燥イチジク・豆乳ヨーグルト ジャムではなく、種抜きプルーンみたいに半乾燥のイチジクを見つ
               けてしまい、購入して作ってみました。甘いし酸っぱい。ジャムみ
               たいに添加物は含んでいないらしい。発酵させると、菌クン達が酵
               素をたっぷり作ってくれて酵素食品になるらしいから、まんま食べ
               るよりずーっとイイのダ!(多分)
小豆・豆乳ヨーグルト 豆乳の中でも前発芽状態になるのが、とら豆クンでわかりましたので、前発
           芽状態にするのもこみでヨーグルトも作ってみました。すでに、地割れ状態
           です。どうやって食するかは未定ですが、生で食べられない物で作ったので、
           多分加熱しないと腹にきそうな感じがします。(笑)

迷走ロードの そのまた側道へと入り込みました。
醤油をちょいと垂らし、納豆(今回は黒豆納豆)を入れ、豆乳を注ぎました。一日でヨーグルト化。
ところが、ネバッてない。もう少し待ってみることにし観察中。納豆のネバの主成分のポリグルタ
ミン酸を利用し不純物を凝集させる浄水(日本ポリグル)なんてのもあるし、ネバッて欲しいのだ
けれど・・・納豆・豆乳ヨーグルト・・どうなるやら。糖分が必要なのかな?
この際とばかりに!味噌・豆乳ヨーグルト仕込んでみました。(笑)・・不味くないとイイナ。

このところ少し暑くなってきましたので、室温で作り、ヨーグルト化したら冷蔵庫保存しています。
それでも発酵が進みすぎるので、できて1日~3日までに消費するのがちょっと難ですが、古くな
るとパン作りに使います。なにかパン以外の利用法はないもんでしょうかねえ。

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.