★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25123581

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
236:にんにく :

2013/12/19 (Thu) 21:57:25

host:*.i-revonet.jp
<都民愚弄の辞任会見>
 猪瀬の都知事辞任会見(12月19日午前)をテレビ観戦した。正義の仮面を外すかと思っていたが、それは期待外れだった。石原が「優秀な人物」と後継者にかついだほどの、確かに他愛のない三文イカサマ作家でしかなかった。真摯に真実を語ろうという姿勢は皆無だった。
 本当に430万の得票を得たのか不明だが、東京都民を愚弄扱いしているようで情けなかった。次は検察が贈収賄事件として5000万円を立件する番である。
<安倍ー石原の手打ちに重大懸念>
 事情通は本日付朝刊を見て電話してきた。「昨日、石原と平沼が安倍と会った。事件のもみ消しを依頼した可能性がある。具体化すれば許しがたいことだ」といってうめいた。
 「石原が猪瀬の首に鈴をつけた形だ。安倍が検事総長を抑えにかかるかも」というのだ。あり得ないことではない。「事実になれば、暴動が起きるかもしれない」といって電話をきった。
 検事総長の動向もまた国民監視の的というのだ。
12月19日13時10分記
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52056652.html

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