★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25735340

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
27:にんにく :

2013/04/03 (Wed) 11:22:10

host:*.i-revonet.jp
K.Kengo ‏@KKnagomi 8分
うへえ☞
pic.twitter.com/ysnsBHJ5g9
国際勝共連合
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D

%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88 …
TPPのところに注目を
http://www.ifvoc.org/
安倍晋三と統一教会
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-92eb.html
https://twitter.com/KKnagomi/status/319255857424633857

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【労働環境】導入検討の残業代ゼロ法案 欧米とは似て非なるただ働き制度 (NEWSポスト

セブン)[13/04/03]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1364946112/
1+1 :やるっきゃ騎士φ ★ [↓] :2013/04/03(水) 08:41:52.25 ID:???
安倍晋三政権が、サラリーマンを直撃するとんでもない法案を導入しようとしている。
「ホワイトカラー・エグゼンプション(WE)制度」だ。
これは一定収入以上のホワイトカラーを労働基準法の労働時間規制の対象から
除外(エグゼンプション)し、管理職同様、何時間働いても会社は残業代を
支払わなくていいようにするものだ。ひと言でいえば、「残業代ゼロ制度」である。

首相が鳴り物入りで設置した産業競争力会議で、民間委員の三木谷浩史・楽天会長は
「WEの欧米並み適用」を主張しているが、日本で検討されているのは裁量労働制と
呼ばれるものだ。ホワイトカラーに勤務時間の裁量権を持たせるかわりに
労働時間制限(週40時間まで)を撤廃し、何時間働いてもその社員の裁量とすることで
会社は残業手当・割増賃金の支払い義務を負わないという、企業に都合のいい論理で
ある。

それは欧米の仕組みとはまるで違う。
WE制度が生まれた米国には勤務時間の規制はなく、雇用主が労働者に週40時間以上の
時間外労働をさせる場合には5割増しの賃金を支払うことを義務づけている。
ただし、一定の収入と役職以上のホワイトカラーはその割り増しを除外されている。
社員はそれでも困らない。
米国企業に出向経験がある商社マンが語る。
「米国では原則として社員を契約で決めた以上の時間は働かせないし、社員も残業代を
あてにしていない。エリートビジネスマンには土日も休まずに働くケースは
少なくないが、それは成果主義が徹底されていて働くだけ収入が増える見込みが
あるからです」

しかも、サービス残業は絶対タブーだという。
「経営者は契約した労働時間でどれだけ仕事を処理できるかで社員の能力を判断し、
そのプロジェクトに何人のマンパワーが必要かを計算する。それなのに、社員の1人が
無給で残業して仕事を進めるとどうなるか。
経営者にはその仕事が実際より少ない人数でできるという間違った認識が生まれる。
それでは次に同じ仕事をするメンバーが正確な評価を得られなくなる。
だからチームで仕事をする場合はサービス残業は厳禁なのです」(同前)

逆に欧州諸国は失業を減らすためにワークシェアリングを重視し、
労働時間に厳しい規制をかけて残業を「悪」とみなしている。
ドイツには残業の割増賃金制度がなく、管理職は労働時間の規制が適用されないという
だけだ。フランスやイギリスのWEに相当する制度も、管理職や専門職を労働時間規制の
対象外とし、「残業代ゼロ」でただ働きさせるわけではない。

いかにも欧米の制度を導入するかのようにいいながら、日本のWEは名前だけを利用した
日本独自の「社員ただ働き制度」なのだ。
※週刊ポスト2013年4月12日号

ソースは
http://www.news-postseven.com/archives/20130403_179843.html

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