★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 26939243

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★強靭で安寧な国をつくろう! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だ.しかし何が起ころうとも,国家が強力で,かつ強靭な指導者が国の総力を挙げて対処する!という国のカタチがあれば,国民の暮らしは守られる.ワシらの国=日本を弱くしてはイケない.小イケにハマってはイケない. 飯山 一郎
ままりんさんの願い:『いま,安倍総理を失う訳にはいかない!』 (記事)
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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
275:にんにく :

2014/02/21 (Fri) 06:16:12

host:*.i-revonet.jp
014年02月20日
本澤二郎の「日本の風景」(1542)
<神道過激派の怒り収まらず>
 日米同盟の深化を叫んでいた安倍内閣の隣国への挑発は、とうとうワシントンに向いている。昨年暮れの靖国参拝だが、これに怒り狂うワシントンに対して、安倍側近の首相補佐官が逆襲するという事態に発展した。あわてて「個人見解」「撤回する」と矛を収めたが、今度は経済ブレーンの本田とかいう内閣官房参与が、米紙のインタビューで米紙と米政府に反撃した。「まるで西のアルカイダ、東の神道過激派だ」という有り様である。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062617.html

本澤二郎の「日本の風景」(1541)
<米国に喧嘩売る首相補佐官の背後>
 衛藤首相補佐官を知らないが、安倍側近は全て安倍の分身のような人物ばかりである。石原慎太郎が昔「アメリカにNOといえる日本」というような本を書いて評判になった。其れを真似たのだろうか。安倍の靖国参拝を批判した米国を、この衛藤が「アメリカこそけしからん」と動画サイトで反撃した。これには霞が関が仰天して、官邸首脳会議?で協議、個人的見解だと詭弁を弄して撤回した。いまや公然と官邸とホワイトハウスが激突している。安倍内閣の末期を印象付けている。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062558.html

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