★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28732420

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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
275:にんにく :

2014/02/21 (Fri) 06:16:12

host:*.i-revonet.jp
014年02月20日
本澤二郎の「日本の風景」(1542)
<神道過激派の怒り収まらず>
 日米同盟の深化を叫んでいた安倍内閣の隣国への挑発は、とうとうワシントンに向いている。昨年暮れの靖国参拝だが、これに怒り狂うワシントンに対して、安倍側近の首相補佐官が逆襲するという事態に発展した。あわてて「個人見解」「撤回する」と矛を収めたが、今度は経済ブレーンの本田とかいう内閣官房参与が、米紙のインタビューで米紙と米政府に反撃した。「まるで西のアルカイダ、東の神道過激派だ」という有り様である。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062617.html

本澤二郎の「日本の風景」(1541)
<米国に喧嘩売る首相補佐官の背後>
 衛藤首相補佐官を知らないが、安倍側近は全て安倍の分身のような人物ばかりである。石原慎太郎が昔「アメリカにNOといえる日本」というような本を書いて評判になった。其れを真似たのだろうか。安倍の靖国参拝を批判した米国を、この衛藤が「アメリカこそけしからん」と動画サイトで反撃した。これには霞が関が仰天して、官邸首脳会議?で協議、個人的見解だと詭弁を弄して撤回した。いまや公然と官邸とホワイトハウスが激突している。安倍内閣の末期を印象付けている。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062558.html

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