★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 29938009

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原発4基が大爆発し何百トンもの核燃料が飛散し,あるいはデブリとなり,ホットパーティクルが列島全域に飛翔しまくった.これは国家存亡の危機であったのだが,今の日本国は(多病多死社会であるも奇跡的に)安泰!(日本は神州!…なのか?)のみならず経済はアベノミクス好況,外交は全方位難なし,野党が根拠なしの疑惑で騒ぐも安倍一強の下,国政運営は順調.難を言えば,徴税権と財政改革権(PB)が未だ国政が官僚支配下にあることだ.ここは先入観を排し,現実熟視・実事求是でいこう!(M部長・飯山一郎)
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極上
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2018年は戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘現実熟視,実事求是.
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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
275:にんにく :

2014/02/21 (Fri) 06:16:12

host:*.i-revonet.jp
014年02月20日
本澤二郎の「日本の風景」(1542)
<神道過激派の怒り収まらず>
 日米同盟の深化を叫んでいた安倍内閣の隣国への挑発は、とうとうワシントンに向いている。昨年暮れの靖国参拝だが、これに怒り狂うワシントンに対して、安倍側近の首相補佐官が逆襲するという事態に発展した。あわてて「個人見解」「撤回する」と矛を収めたが、今度は経済ブレーンの本田とかいう内閣官房参与が、米紙のインタビューで米紙と米政府に反撃した。「まるで西のアルカイダ、東の神道過激派だ」という有り様である。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062617.html

本澤二郎の「日本の風景」(1541)
<米国に喧嘩売る首相補佐官の背後>
 衛藤首相補佐官を知らないが、安倍側近は全て安倍の分身のような人物ばかりである。石原慎太郎が昔「アメリカにNOといえる日本」というような本を書いて評判になった。其れを真似たのだろうか。安倍の靖国参拝を批判した米国を、この衛藤が「アメリカこそけしからん」と動画サイトで反撃した。これには霞が関が仰天して、官邸首脳会議?で協議、個人的見解だと詭弁を弄して撤回した。いまや公然と官邸とホワイトハウスが激突している。安倍内閣の末期を印象付けている。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52062558.html

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