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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
385:にんにく :

2014/09/09 (Tue) 05:48:51

host:*.i-revonet.jp
皆さん御存知のように、東京地検特捜部は、CIAの下部組織です。
公安もそうです。
自衛隊と警察内部にも、CIA直轄の組織が存在しています。
その中の一部には、非合法活動をする為の秘密部隊の存在があります。
暗殺を含め、何でもやってしまう恐ろしい組織です。
ほとんどの自衛隊員や警察官は、その事実さえ知りません。

「自殺はしない」宣言を~私が死んだら、消されたと思ってください!by.岩路真樹ディレクター http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=295034


原発関係の取材を精力的に行い、その後、「報道ステーション」のディレクターをつとめていた岩路真樹さんが、8月末に練炭中毒で死亡した。警察は、自殺として処理し、新聞・テレビには一切報道が出てこない。

この死亡について、ネット上では、「不自然な自殺」との指摘が行われている。

報道ステーション・ディレクター、岩路真樹さんの不自然な自殺 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=295033


ジャーナリストの今西憲之さんのブログに岩路ディレクターのことが書かれていました。

http://www.imanishinoriyuki.jp/archives/40635070.html(一部転載)
ー略ー
今年3月の福島の甲状腺ガン問題を報道ステーションでやったのも岩路記者。
ー略ー
ワシと原子力ムラの陰謀もやった。
福島のデタラメ除染も、いっしょに報じた。
こないだも、広島の被災現場のことや、次にいっしょに
やろうってしていた、新しいネタの話をしたばっかり。
いまも、信じられんです。
なんでやのん?
しかも、自殺とは。
ー略ー



報道ステーションで、甲状腺がんの特集を放送し、それを丸ごと文字起こししたとき、
今までになかったような現象がこのブログでも起きました。
初めて、記事の中の写真を削除するようにという依頼があったのです。
そんな事もあったので、この放送内容はテレビ朝日にもいろいろな圧力がかかったのではないかと、
私は個人的に思っていました。

そして私は岩路ディレクターの声を聞いていました。
ご本人が甲状腺に関して医師に質問しているところの文字起こしをしていた事を思い出しました。


9.質疑応答「井戸川元双葉町長&報道ステーション現場」
牛山元美医師3/18臨床医が見たチェルノブイリ、福島の現状 (文字起こし)

岩路ディレクターの部分のYoutube→http://youtu.be/k1Pv7KyuK9c?t=1h54m24s

岩路(報道ステーション ):
冒頭にみなさんが見て下さった報道ステーションをやっています岩路と申します。
よろしくお願いいたします。
今回は評価が高かったのでちょっと嬉しかったんですけど、ー拍手ー
ありがとうございます。
ちょと先生にお伺いしたいのが、
番組の中でも取材したんですが、共同診療所の松江先生が
「850人ぐらい診断をしていて、その4割ぐらいの人に甲状腺に蜂の巣状ののう胞が沢山出来ている」
という話があったんですけど、
これが僕らは放射能の影響かどうかというのは全く確信が持てなくて、
番組でも使ってなかったんですけれども、
松江先生が言うには「甲状腺の機能障害というのが子どもたちに起きつつあるのではないか」
という事を言われていたんですが、
このへんの甲状腺の機能障害というのは、放射能との関係。
それからいま3年位ですよね、2年、3年といった時期に現れるのかどうか?
この辺ってどういう指針になるのか、ちょっと教えていただければと。

牛山:
私が聞いた、ベラルーシでは、最初の時は腫瘍ができてきただけなんですね。
で、甲状腺の検査とかもあんまり出来ていなかったんですね、当時は。
だけど今の時代、20何年経って今のベラルーシでは、いろんな甲状腺の自己免疫疾患。
さっきバセドウ氏病とか橋本病とか言いましたが、
いろんな機能不全。
機能が行進したり、機能が低下したりという、甲状腺のホルモンの異常がいっぱい出ています。
そのための内分泌腫瘍センター、内分泌センター、内分泌の教授とかが山ほどいて、
そういう方達の病院もある位です。
とても、その、甲状腺の機能障害の様な病気は確かに増えています。
ただ、それは今のベラルーシであって、じゃあ日本ではどうなのか?と言うと、
日本で、私とかいろんな先生方が甲状腺のホルモンのチェックを一緒にしているんですけど、
今のところ子どもの甲状腺のホルモンに異常が出たというのはほとんどないです。
甲状腺にたいする自己免疫疾患は日本でずっともう親子で続いていく、
いわゆる帰属性のものだったり遺伝的なものが多かったので、
お母さんとかお父さんに少しそういう気があるとお子さんにも、抗体と言いますけど、
自己免疫疾患があったりとかしています。
それは今でも同じなんですけれども、特に増えているような感じはないと思います。
本当に小さなお子さんから、血を採るだけでもすごく泣いちゃってかわいそうだし、
やりたくないんですけど、
でも、なにかそれこそ「異常が出てくるのかしら」という思いで採血をしていますけれども、
今のところはないですね。

で、その「蜂の巣状の」というのはもしかして、
私もそんなに専門家じゃないんですけど、
胸腺みたいなものなのかしら?
それとも「多発性のう胞」って確かにあることはあります。
んー、ただ、甲状腺には「コロイドのう胞」というものに見えるのう胞があるんですね。
ちょっとこまかい話になりますけれども、
黒い液体の中に白い塊みたいなものが見える、そういうのう胞があって、
それが沢山あることって結構あるんですよ。
でもそれが何なのか?
それこそ解剖して採ってみればわかるかもしれないけれど、
そこまでやらないうちにだんだん消えてきたりとか小さくなってくると、
小さくなってきちゃえば「あ、胸腺だったね」と言うし、
でも胸腺じゃなくて、分からないままみんな無くなっちゃうこともあって。
わかりません。
小さなお子さんの甲状腺に針を刺すのもみんな抵抗もありますし、
あの、そんな感じですね、今のところは。


岩路:
私は鈴木眞一さんの説明を2回聞いたんですけれども、
あの先生はお子さんに数珠状の数珠の様にできるものについては
「これは心配ありません」と特に強調して言っていました。
お母さんが一番心配するからね、余計に
「これはなんともないです」
「透明感のあるものだったら、もう全然、なんにも問題ありません」と強調していました。
たぶんそこのところがね、心配が解けないんじゃないかと思って、

牛山:
そのコロイドのう胞と言うのが多分甲状腺の本来の姿なんだと
本来の、沢山ホルモンを作った塊が見える状態じゃないかと言われているんです。
だから、「病気じゃなくて」という意味だと思うんですけれども、
ただ、わからないんです。
子どものエコーも昔はやっていなかったので。
分かりません。
鈴木先生がそうおっしゃるならそれで…。
分かりません。
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3879.html

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