★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27501119

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!国会を空転させるだけの野党はバッラバラの烏合の衆.枝野の処理は公安がヤル.容赦するな. 飯山 一郎
祝 加計学園 獣医学部認可へ! 岩盤規制に穴があきました!
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しとりごと(独言) 第2部

1:飯山一郎 :

2013/07/08 (Mon) 16:13:54

host:*.ocn.ne.jp
 
さすらいの旅人氏が「もう一つの独り言スレの邪魔をしないようにと」つくったスレ…、
『しとりごと(独言)』スレ。その第二部です。(スパムはジャンジャン消します!)
475:zhu :

2016/12/21 (Wed) 05:39:19

host:*.access-internet.ne.jp

転載開始▲人間は間違える。自分も間違える。集団も間違える。だから尊敬や信頼をしてはいけない。尊敬と信頼は胎児を入れた安心の袋だ。人間が幼いうちは仕方がない。大人は子宮から出ていなければいけない。▲転載終了http://trackback.blogsys.jp/livedoor/jijihoutake/55572956

母から威丈高に命令されたり、叱られた記憶がない。諭されたことはある。諭すとは、自分で気づくように導くことだ。

まだ低学年の頃か、親への不満を口にするようになった。どうしてあんな事を言ったのか覚えていないが「他人の家と比較して、こんな家に生まれてこなければ良かった」というようなことをと母に添い寝してもらいながらくどくど口説いていた。(ような気がする)

母はひとしきり私が話し終わるまで黙って聞いてくれて、やがて神妙な面持ちでこういった。

「keikoちゃん、もう一回お母さんのお腹の中に戻る?」

「え? ? ?・・・・でも、そうしたらもう一回産まれて来られる?」

「さあ。keikoちゃんではない人になって産まれて来るかもね。」

「じゃあ、私はどこへ行くの?お母さんのお腹に戻ったのに、私はどこに行く

の?」

「違うお父さんやお母さんのところに産まれる。」


なんだか、とても怖いような、さみしいような気になった。私は口を噤んでしまっ

た。そのことは今も記憶に残っている。


産まれなおしたら同じところには戻らない。吃驚する展開だった。


母は直接的に対立するのではなくいつも「諭す」人だった。

「大人は子宮から出ていなければならない」という言葉を聞いて、遠い記憶の一コ

マが浮かび上がった。本筋とは少しずれているかもしれないけれど。

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