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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
838:ハリィー今村 :

2017/12/13 (Wed) 19:16:39

host:*.tokai.or.jp
この板、なんだか、荒れてますね。

なんか、もったいない。




さて、人間はなぜ健康を希求するのか?

と言えば、健康を維持するのがかなり難しいから。

だから夥しい健康指南があちこちに流布している。

でも、そんななかに本当の意味で真に有効な方法が

提示されたことはほとんどない。

なぜか?

これ、そもそも、前提が間違っているんですね。

そのことに今日、気がつきました。

どういうことか?

つまり人間の体は生まれつき欠陥があり、

どうあがいてもその欠陥を解決する手段がないということ。

これは早い話しが、人間は生まれながらに健康になれないように、

出来ているということ。

その理由は、まず①頭が異常に重たい。

ほぼ奇形のようなナリというのが、まず一点。

ダーウィン進化論が唯一当たっているのが、

人間の脳が異常に発達したことで、人間はサルから一歩抜きんでた事と言えるかも。

ダーウィン進化論は突然変異が自然淘汰により選択されると、

種が進化するというのだが、実際は突然変異体はほとんどが奇形の病変個体ゆえに、

このドグマ(原理)は根本的に間違っている。

自然界を見渡しても、これまで突然変異が種を進化させた実例はいっさい無い。

だがダーウィン進化論は、これまで当たり前のように信じられ、崇拝すらされてきた。

間違っているのに。

でも、唯一、もしかしたら、あてはまる実例と言えるのが、

人間の脳の肥大というある種の奇形突然変異。

そういう観点で見ていくと、いろいろと辻褄が合ってくる。

②人体の構造的欠陥の第二点が、重たい手が両肩の端にぶら下がっていること。

これも本来ならもっともっと軽い方が進化的には適している。

③人体の構造的欠陥の第三点が、腰部で自重の上部65%を受けること。

このことが脊柱管狭窄症をはじめとするあらゆる脊椎由来、自重由来の症候群の引き金になる。

上部がうんと軽く、頭も小鳥のように小さければ、

脊柱管が狭窄することはない。

ティラノサウルスのボディに、小鳥の頭を乗せる、そんなデザインが、

二足歩行にはベストだ。

ということで、①頭でっかち、②重たい二本の腕、③仙骨で自重のほとんどを受ける、

の三つの根本的欠陥が人体には備わっている。

だから、赤ん坊はグニャグニャのゴムみたいに柔らかい状態で生まれるが、

だんだんと重力に抗うように組織が固くなってきて、

筋骨が発達するが、やがて自重に負けて、首の筋肉で頭の重さを支えることができなくなり、

腰で自重を支えることができなくなり、

頭が垂れて、猫背になって、老人特有の姿勢になり果てるのだ。

まさに生老病死、この地球に生まれ落ちた瞬間から、

重力に抗って生きるという過酷な運命が人間には待ち受けているのだ。

人間は生まれつき不健康になるようにできている。

それがすべての人間に与えられた宿命。

それを跳ね返そうとするのが、養生法、健康法ということになる。

健康を維持することはとても困難なチャレンジなのだ。

頭の重さが負荷される首や肩の凝りを取り除き、

腰椎付近の組織を柔軟にし、

背骨をしなやかに保ち、

体を柔らかくキープできれば、

上記の人体の構造的欠陥を幾ばくか克服できるだろう。

砂時計の砂は落ち続ける。

その落ちた砂をすくい上げて、

もう一度、うえへ積み直す。

その絶え間ないセルフケアだけが、

砂時計を戻して、自重や加齢に打ち勝つ唯一の方法だ。

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