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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
901:ハリィー今村 :

2018/04/10 (Tue) 02:45:11

host:*.tokai.or.jp
900の亀さんへ

自分も一時期、西原学説に心酔していたクチです。

西原博士は日本におけるミトコンドリア・ブームを生み出した立役者と

言えるでしょうね。そして物質医学ではないエネルギー医学という視点を

提示した先駆者。西原オリジナルの重力進化論では重力負荷が

進化の原動力になると説き、また重力負荷が病気の原因になるとする

革命的な学説をぶち上げています。

また冷えをもたらす冷たいもの中毒や薄着の習慣、腰の辺りを

きつく締めるズボンをはくことが血流を妨げて、

体温低下を招き、ミトコンドリアが活動する至適深部体内温度の

37℃を下回ることで、ミトコンドリアの活性が落ち、

ミトコンドリアの仕事であるATP産生と体熱産生が滞る結果、

種々の免疫病が発生する仕組みも明らかにしています。

そうして、その治療においては、冷たいもの中毒を治し、

背中の副腎の辺りをコーケン燈で温める温熱法などを取り入れて、

実際に様々な症例を治癒に導いているようです。

西原氏もその師匠の三木成夫博士も東洋医学に対しても

フラットに接し、鍼灸学会の学術大会に呼ばれて講演もされています。

それで生命体=エネルギー体論として問題になるのは、

その物理的な肉体における分子レベルでのエネルギー産生は

たしかにミトコンドリアが生み出していることは間違いないとして、

では、心や魂や精神や意識というものの所在はどこにあるのか、

そしてその心や意識のエネルギーはどこに由来するのか、

という部分がペンフィールド氏もお手上げだと白旗を挙げた部分。

ミトコンドリアの生み出すエネルギーは心や意識の活動を

補強するあるいは増幅する言わば分子レベルで使える形に変換されたもので、

それだけが心や意識のエネルギー源ではないのでは?

では、心や意識のべつなエネルギー源はという問いに答えているのが、

バイブレーショナル・メディスンのモデルということになります。

ニューサイエンス草創期に活躍されたスタンフォード大学のティラー博士が

提示したモデルでは、人体とは物理的な肉体場と、

その肉体場を包含する形でまとう多層構造のエネルギー場で成り立つとします。

その多層構造のエネルギー場は下からエーテル体、アストラル体、メンタル体、

コーザル体と上層へと進み、さらにその上に微細な構造が重層化しているとします。

ただ、エーテル体やアストラル体まではなんとか電気的な反応として検出が出来そうだが、

それ以上の上位構造のエネルギー場は観測方法がまだ開発されていないので、

特殊能力が発現した宗教家、覚者やヨーガ文献、神智学、などの情報を総合して、

分析するしかない。

このティラーモデルの死生観では、ひとは死ぬと肉体場・エーテル体接触面の

経絡ネットワークから切り離されて、アストラル体へと移行し、

そこで生前の情報が集約保存されるとします。

臨死体験などはだから一時的に肉体場とのつながりが解けてアストラル体に

意識が移行した時に出現する現象と分析されます。

まとめると分子レベルのエネルギーはミトコンドリア主体、

意識レベルのエネルギーはエーテル体以上の多層構造のエネルギー場から、

というのがバイブレーショナル・メディスンの視点といえます。

このバイブレーショナル・メディスンの肉体場とは異なるべつの

エネルギー場、エネルギー体、微細エネルギー構造という部分に

おおかたの常識人は拒否反応を示すでしょうが、

新しい身体モデルを提示し、東洋医学の経絡ネットワークや

ヨーガのチャクラ、クンダリニーを結びつけて解読していることを

私は高く評価しています。

また幽体離脱を体験した者の何例もの実話を照合してみると、

バイブレーショナル・メディスンのアストラル体移行説で辻褄が合うのも面白いです。

物理的な身体を健康に保つ方法に加えて、

さらにエネルギー場を健康に保つ方法が開発されると、

より健康法の幅が増え、健康になる確率は上がるかもしれません。

気功法の究極は愛の気功とされます。

これは怨みつらみを浄化する気功法で、

これをやると物理的な手段で治せなかった病気が治ったりするそうです。

方法はまず自分の両親や家族、親類縁者を思い浮かべ、

心のなかで感謝と愛を捧げる。そうして近しい隣人にすべて

感謝や愛を捧げ念じたあと、今度はこれまで自分を蔑み傷つけて怨みを感じていた憎しみの

対象でしかなかった者たちにも同じように愛と感謝を捧げていく。

これは自分が正しいと思う気持ちをいったん捨てる捨肯(しゃこう)という考えに通じる

ひとつの修行でありましょう。

許せない者を許すことで自分の心のわだかまりを消す。

するとそれまで肉体場・エーテル体接触面の経絡ネットワークのツボに

滞っていたエネルギーが流れ出し、種々の症状が雲散霧消するケースもあるとのこと。

ルサンチマンを克服することは健康になるうえでも

最重要な課題と言えそうです。





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