★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25060211

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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しとりごと3

1:さすらいの旅人 :

2015/09/15 (Tue) 17:15:20

host:*.mesh.ad.jp
どなたでもご自由に
(前スレ http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14539517 )
716:鉄道遅延 :

2016/01/18 (Mon) 17:45:44

host:*.infoweb.ne.jp
原田武夫さんの今年こうなる

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事が収まるまでの間、虎の子の資産を置いておく必要があるのだ。華僑・華人ネットワークも、そしてユダヤ勢も、である。そのために用いられるのが他ならぬ我が国なのである。既にマネーは静かに、静かに注入され始めているが、やがて我が国でそのマネーは溢れんばかりとなり、史上空前の資産バブルを発生させ始める。為替レートは当然、円高基調となっている。しかしそれでもとにかく凄まじい円建ての資産が構築されるため、我が国の資産バブルは一気に加速し始めるのである。
そうである以上、これまで「円安誘導に伴う資産バブル」という前裁きをしていた者たちは去らなければならない。選手交代によって人心を一新し、もって「円高基調による資産バブル」への移行を促すためである。残念ながら、安倍晋三総理大臣の命運はもはや決まっている。盤石を期そうとしたところで無駄な努力なのである。天王山となるのが、今夏に予定されている参議院選挙、そしてそれに伴って行われることになる総選挙だ。その直前に起きる「何事か」によって自民党は歴史的な敗北を遂げかねない状況となる。安倍晋三総理大臣とその一派は当然、その責任を問われ、辞任することになる。新しいリーダーが選ばれる中、かろうじて自民党政権は続くものの、これまでと政界秩序はがらりと変わり始める。
ここで大切なのは、果たして我が国は華僑・華人ネットワークとの関係において「受け身」な存在なのかということなのである。こういうことはないだろうか。―――ブレトンウッズ体制において「主人」だと思われがちなユダヤ勢こそ「下僕」であり、「下僕」であると考えられている中国勢こそ「主人」なのである。それと同じようにこれからの新世界秩序の「主人公」が仮に華僑・華人ネットワークだとして、それとの観点で「従属変数」に過ぎないのが日本勢だと考えられている”社会通念”が実は真逆だということはないだろうか。「昼行燈」を装いながら「主人公」であるのが我が国の本当の”権力の中心“なのであって、むしろそれと同族でありながら「従属変数」なのが華僑・華人ネットワークであるとするならば、世界史は全く異なるものに見えて来る。その意味で、私はこれから起きることを考えるカギは普段全く語られることのない「天皇家の姓」にあるのだと考えている次第である。

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