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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

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飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -12-

1:飯山一郎 :

2015/11/17 (Tue) 15:54:51

host:*.ocn.ne.jp
世界は、いま、既存の構造そのものが変容しはじめ…、国家の崩壊、社会の混迷、経済の混乱、人心の乱変等々、世界の全局面が混沌の様相を呈している。「パリ偽旗テロ」なんぞは、その一現象でしかない。我が日本国は、「崩壊先進国」・「カオス大国」として世界の最先端を先駆している。我々は、カオス化崩壊現象の渦中でも生き残る知恵と技術を磨くほかはないのだ。
274:忠武飛龍 :

2015/11/24 (Tue) 15:35:21

host:*.opera-mini.net
明の洪武帝から「日本国王」のお墨付きをもらい損ねた懐良親王。

ただ「倭寇対策」に、洪武帝はそこそこ「出来る」と目をつけていたようです。

妙に明は「倭寇」が嫌いでした。

洪武帝の「海禁政策」は、商業抑圧もあると思うけど、なんでしょうか・・・


一度南朝は大宰府を占領して、間髪で、「日本国王」になり損ねました。


一度懐良親王は、「日本国王」の印璽を蹴ってます。

「臣下扱いして怪しからん」ということのそうですが、中国人に周囲がいたら、反明系の人が、

「やめときなはれ」と吹き込んでいたのかも。

宋・元と、中国は、海上貿易しまくっていたし、朱元璋が強敵とみていた張士誠も貿易で繁栄していた。

張士誠の幕僚には多くの儒者や知識人がいたとか。羅貫中とか有名。


彼らが、懐良親王に、「日本国王など言っても、明の配下にすぎない」と吹き込んだかも・・


懐良親王の九州南朝と明の海軍が組んで、京都の北朝を「倭寇の頭目」として、攻め滅ぼしていたら・・。

とかいう話もあるとないとか。


妄想ばかりで、失礼しました。

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