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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -12-

1:飯山一郎 :

2015/11/17 (Tue) 15:54:51

host:*.ocn.ne.jp
世界は、いま、既存の構造そのものが変容しはじめ…、国家の崩壊、社会の混迷、経済の混乱、人心の乱変等々、世界の全局面が混沌の様相を呈している。「パリ偽旗テロ」なんぞは、その一現象でしかない。我が日本国は、「崩壊先進国」・「カオス大国」として世界の最先端を先駆している。我々は、カオス化崩壊現象の渦中でも生き残る知恵と技術を磨くほかはないのだ。
774:飯山一郎 :

2015/12/14 (Mon) 23:16:25

host:*.ocn.ne.jp
>>766 木枯し紋次郎殿

>水蒸気と湯気の関係は「露点」を媒介にしたほうがいいです。

 的確な↑コメントに感謝します。

>だけど熱源は何でしょうか。
>5、6号機でしょうか。

小生が、核物理学者や気象学者と議論を繰り広げた、その結論は…、

 1.9月11日に、3号機のデブリが爆発し、地中で散乱して臨界が止まった。
 2.ところが、この1ヶ月の間に、散乱デブリが地中で集結して団塊となった。
 3.そうして、またまた再臨界が始まった。
 4.今回の再臨界は、地中での圧密度が高いので、臨界熱も以前よりも高温!
 5.その高温が熱源となって、巨大なヤカンに似た地中構造が沸騰している。

というものです。

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