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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -12-

1:飯山一郎 :

2015/11/17 (Tue) 15:54:51

host:*.ocn.ne.jp
世界は、いま、既存の構造そのものが変容しはじめ…、国家の崩壊、社会の混迷、経済の混乱、人心の乱変等々、世界の全局面が混沌の様相を呈している。「パリ偽旗テロ」なんぞは、その一現象でしかない。我が日本国は、「崩壊先進国」・「カオス大国」として世界の最先端を先駆している。我々は、カオス化崩壊現象の渦中でも生き残る知恵と技術を磨くほかはないのだ。
775:岡山移住母 :

2015/12/15 (Tue) 00:03:24

host:*.spmode.ne.jp
飯山先生 こんばんは。また質問させて下さいませ。
甲状腺エコーや血液検査について教えて下さい。

リアルでの移住仲間、ネットで見かける放射能を気にする母の多くが、甲状腺エコーを受けています。
我が家も、母子で2011年〜2013年に三年連続エコーを受けました(母子ともに数ミリののう胞あり)。
最初は私も検査しなくちゃ!と思っていたのですが、2014〜2015年は検査をやめました。来年もしないつもりです。
理由は3つあります。
1. エコーの害が気になる
2. 移住仲間の結果を聞くと、癌診断された子供はいない。母は橋本病診断等あり。
3. 実際に癌診断されて、手術や抗ガン剤をしたくない

また東京から岡山へ移住したお医者様がいて、震災後多くの子供の血液検査を続けていて、
好中球の値が低い等の報告をしています。この先生のところで血液検査をする人も多いです。

全く面識も関わりもないのですが、たまたまツイッターで見かけた関東の1歳未満の子を持つお母さんが、
ご自身も体調を崩し、最近放射能のことに気付いたようで
「保養、母子移住、エコー、血液検査しなくちゃ!」 と言っているのを見て、
もちろん自分もそういう時期を過ごしてきたので気持ちは十分分かるのですが、
エコーや血液検査のデメリットもあると思うので心配になっています。

どうぞよろしくお願い致します。

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