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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


しとりごと4

1:さすらいの旅人 :

2016/03/20 (Sun) 14:41:16

host:*.bbtec.net

しとりごと

絡み不要なしとりごと

スッと想いを書き綴り

頭をスッとさせる。

だんだん短い文章になっていく。


しとりごと3
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=15515265
129:ムーの風 :

2016/04/07 (Thu) 15:37:58

host:*.bbtec.net
>>331
そういう人材が今の日本にどれほどいるのかホトホト不安であり疑問。 当時特攻を志願された、又せざる
を得ない状況であったわけですが、方々の中にも惜しい人材がどれほどおれれたかを思うと複雑です。
 また戦況を客観的に把握した軍部上層部の人らが全て昭和19、20年頃の行動様式に恥じるところはなかったのか、
等々を思うと例として揚げるには不適切と判断します。 命はみな平等、人の本質において変わりなし、軍上司、上層部の
判断よりも愛しい妻や幼き子の姿を脳裏に敵艦船に突入、散華された方々の想いこそ福島の、また日本の子供たちのこれから
を想う気持ちと同じものなのではないでしょうか。 先の大戦の背後にある思惑、計略等々は別にして、また次元を異にした方々の想いは
あったのであり、今後、もし日本が主体性ある国家として再興するとして今想起すべきはそういう方々の想いの方であるような気
がします。 競争、計算、計略、或いは謀略、それらの最高司令官たる知性の敗北という大きな文明の転換が起きつつあるような気さえします。

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