★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27524165

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!国会を空転させるだけの野党はバッラバラの烏合の衆.枝野の処理は公安がヤル.容赦するな. 飯山 一郎
祝 加計学園 獣医学部認可へ! 岩盤規制に穴があきました!
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


しとりごと4

1:さすらいの旅人 :

2016/03/20 (Sun) 14:41:16

host:*.bbtec.net

しとりごと

絡み不要なしとりごと

スッと想いを書き綴り

頭をスッとさせる。

だんだん短い文章になっていく。


しとりごと3
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=15515265
129:ムーの風 :

2016/04/07 (Thu) 15:37:58

host:*.bbtec.net
>>331
そういう人材が今の日本にどれほどいるのかホトホト不安であり疑問。 当時特攻を志願された、又せざる
を得ない状況であったわけですが、方々の中にも惜しい人材がどれほどおれれたかを思うと複雑です。
 また戦況を客観的に把握した軍部上層部の人らが全て昭和19、20年頃の行動様式に恥じるところはなかったのか、
等々を思うと例として揚げるには不適切と判断します。 命はみな平等、人の本質において変わりなし、軍上司、上層部の
判断よりも愛しい妻や幼き子の姿を脳裏に敵艦船に突入、散華された方々の想いこそ福島の、また日本の子供たちのこれから
を想う気持ちと同じものなのではないでしょうか。 先の大戦の背後にある思惑、計略等々は別にして、また次元を異にした方々の想いは
あったのであり、今後、もし日本が主体性ある国家として再興するとして今想起すべきはそういう方々の想いの方であるような気
がします。 競争、計算、計略、或いは謀略、それらの最高司令官たる知性の敗北という大きな文明の転換が起きつつあるような気さえします。

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