★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28729969

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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


しとりごと4

1:さすらいの旅人 :

2016/03/20 (Sun) 14:41:16

host:*.bbtec.net

しとりごと

絡み不要なしとりごと

スッと想いを書き綴り

頭をスッとさせる。

だんだん短い文章になっていく。


しとりごと3
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=15515265
703:愚山人 :

2017/05/21 (Sun) 13:59:24

host:*.asahi-net.or.jp
<偶考>

1.企業は、その資本(元手)を無限に増殖させることを本質とする。

  商品の製造販売や役務の提供は、その手段に過ぎぬ。


2.製薬会社も企業である。資本の限りない増殖のために薬品を製造・販売する。


3.薬品の最終購買者(消費者)は、病人である。


4.病人が継続して増えること、しかも高額の薬品の消費者が増大することは

製薬会社の利益に適う。


5.ところが、誰もが健康になって、右肩下がりに病人が減ってゆくようでは

製薬会社の存続自体が危うくなる。


6.病院も企業である。その顧客は、病人である。病人が減少してゆくようでは

一大事である。この点で製薬会社と病院とは利害が一致する。


7.畢竟、製薬会社と病院との販売促進策は、病人を毎年増やしてゆくことに

尽きる。


8.「販促」が行われているか否かは知らぬ。

暇に飽かして論理的に考えただけだ(嗤)。


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