★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 24101419

top

ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
☆耐えた甲斐があった! あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子を吸い続けたがために1億総内部被曝!結果は激甚なる多病多死社会の到来.しかし今,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

飯山一郎のHP(ミラー1) 飯山一郎のHP(ミラー2) なんちゃらかんちゃら 野崎博士の『文殊菩薩』 里子のブログ


飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -16-

1:飯山一郎 :

2016/04/24 (Sun) 21:50:46

host:*.ocn.ne.jp
フクイチが露天臨界したまま5年が過ぎた。チェルノの経験法則と物理学・生物学の法則によって,いま,日本は人口大激減期に突入した。この人類史最大の惨劇の舞台上で,我々が出来うる最善の対応策は何か?これを本板では探りたい。
48:木枯し紋次郎 :

2016/04/26 (Tue) 22:18:21

host:*.ncv.ne.jp
Japan's Internal Decay日本の内部崩壊
Forbes
Jean-Pierre Lehmann
I write about Asian dynamics in the context of global disorder.
This story appears in the May 2016 issue of Forbes Asia.
 アベノミクスに更に悪い知らせが加わった。インフレターゲットは適わず、経済成長は貧血気味で、企業心理は低調なままで、国民の士気は抜けたままだ。(疑いもなく、近時の地震でさらに悪くなった)
しかし、アベノミクスは日本を覆う倦怠感の解決策と言うよりも主として対症療法で解決策になりそうもない。
途中略
19世紀末以来、最近まで日本はずっとアジア第一の強国であった。

軍事上も経済上も中国は日本に対する術もなかった。

80年代の日本での経験からすると、当時の日本のエリート層(政界、ビジネス界、マスコミ、学術界)も中国が復興するとは思いもよらなかった。

何十年か経って中国は既にアメリカに次ぐグローバル大国となった。だが、日本はこの事実に向き合う術をもたない。

我々は今日グローバル化とは中国的特色を持ったグローバル化だということを目にしている。

アメリカとカナダを除いて、日本は唯一中国が発起人となったアジアインフラ投資銀行に加入することを拒否している国である

中国の勃興を前にして日本の政治家は、迷える子羊であってどうしていいかわからないでいる。

日本は嘗ての地位を取り戻したいと思っている。それには根本を改め、外観に到るようにするほかない。

アベノミクスは外観をチョコチョコと繕ったにすぎず、日本経済に何の実質的意義もない。

http://www.forbes.com/sites/jplehmann/2016/04/24/japans-internal-decay/#258e26a4eb23

このトピックはレス満タンなので返信できません。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.