★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25124205

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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『てんや蛙』の『座敷牢』

1:飯山一郎 :

2016/12/05 (Mon) 15:12:39

host:*.ocn.ne.jp
『放知技』の常連諸兄なら,本スレのタイトルを一見すれば一瞬で納得だろう.しかり!本スレは,揚げ足取りやイチャモン,難癖つけしか出来ない「ボロボロ・ウラジミール蛙」こと軒下蛙クンを隔離収容するスレである.軒下 蛙クンは,このスレだけに書くよ~に! ←このルールを破った場合は,アク禁!【管理人】
821:明石原人 :

2017/02/06 (Mon) 04:24:37

host:*.nttpc.ne.jp
座敷牢が花園になってきた。

私のテープ起こしの続き、どうしてもコピペさせてください。

テープ起こし:

素晴らしい話と乱暴な違法行為との間の出来事・・・榎木一雄氏への再批判・・・

その間の話をしますとね、そこの間に起こった出来事があるわけです。
何かというと、これは確か『「邪馬台国」はなかった』(昭和46年)を出した翌々年(昭和48年)にね、
榎一雄さんが読売新聞に15回に渡って、一回分が7,8段に及ぶ長い論文。
それを15回に渡って、「邪馬台国はなかったか」という論文を15回掲載された
(『読売新聞』、昭和48年5月29日から6月16日まで)。
                       
全編古田批判なんです。私の『「邪馬台国」はなかった』批判なんです。
しかもね、その最後に15回分のコピーをご本人が送ってこられて、これは前半ですと。
こうおっしゃって。15回、全部、邪馬壹国か邪馬台国かという国号問題だけなんです。
ところがそのいわゆる里程とかね、方角とかね、ああいう問題に一切ふれていない。
それは後半で、いうね、まあこういう手紙と一緒に15回分のコピーを送られてきた。
私の方は、もちろん読売新聞の15回分を切り抜いておりましたけどもね。
それに対して反論を書いたわけです。おなじく15回。それに対していちいち反論を書いたんです。
それを読売新聞に送ったんです。読売新聞は、まあ、これを15回は多いんで10回ぐらいに分けてくれと。
こちらは、まあ、そうしましょうといって、10回分にして反論を逐一書いた
(『読売新聞』、「邪馬壹国論」昭和48年9月。十回)わけです。

あとは本来の15回分を私の単行本(『邪馬壹国の論理』朝日新聞社)に収録しましてね。
榎さんのも、榎さんの論文の趣旨を、趣旨といったってほとんど同じ内容の趣旨を載せて、
私の方は、10回を15回の形態にしたのが論文で入っているわけです。

ところが榎さんは私に言ってこられた。
これは国号問題だけなので、ほかの里程とか方角の問題はこれから書きますので、
と言ってきたけど、それが出なかった。
出なかったんというのは、別に書いたのに読売新聞が出さなかったからじゃないと思います。
榎さんが出さなかったんでしょう。
いう件がね『「邪馬台国」はなかった』の翌々年に、事件というか、件があったわけです。
ていうことはね、つまり、さっきの変な邪馬台国シンポジウム、その前に李進熙さんの・・・。
これは、だから榎一雄さんのみならず、井上光貞さんもね、反論ができなかったんだと。
いわゆる想像ですよ。だから古田が来るなら出ないと、こういうね、これ学者としては、
違法行為だと言ってええと思うんですけどもね。その乱暴な違法行為に走ったわけです。
で、朝日新聞社は、それに従わされたということであろうと思われる。
という問題が間に入ってるわけですね。




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