★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 23395227

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ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
地獄の釜が満杯になる日】あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子(ホットパーティクル)を吸引し続けたがために,1億総内部被曝!結果は,激甚なる多病・多死社会が到来し,都会の人影は見る影もない.徹底した報道規制で大量死は不可視.ために1億総危機感ゼロの脳天気.この精神の劣化で,フクシマ以前の日本民族は消滅.日本民族の絶滅は(数百万人を除いて)すでに完了している.

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『てんや蛙』の『座敷牢』

1:飯山一郎 :

2016/12/05 (Mon) 15:12:39

host:*.ocn.ne.jp
『放知技』の常連諸兄なら,本スレのタイトルを一見すれば一瞬で納得だろう.しかり!本スレは,揚げ足取りやイチャモン,難癖つけしか出来ない「ボロボロ・ウラジミール蛙」こと軒下蛙クンを隔離収容するスレである.軒下 蛙クンは,このスレだけに書くよ~に! ←このルールを破った場合は,アク禁!【管理人】
856:明石原人 :

2017/02/08 (Wed) 20:52:18

host:*.nttpc.ne.jp

だんだん、わけわかめだが、やっぱり今日もコピペ。


テープ起こし:


佐伯有清さんへの手紙・・・好太王碑問題と和田家文書問題の酷似


それでは次のテーマへ移らせていただきます。時間のほうは、まだ大丈夫ですね。

整理しておりましたらね、一つの手紙が出てきちゃった。

私信ではありますが内容はプライベートなことは全くなくて、
研究上のことだけですのでご紹介させていただきます。

これは、あの佐伯有清さんね、邪馬台国問題なんかのね。書いておられますね。
あの佐伯有清さんに対して、私が1994年3月21日に出した手紙なんです。

私の自筆ですけどそのころ私、古希になったころで、研究上の大事な資料の整理をしていた。
その資料の中に私の自筆の手紙が残っていたんですね。

それを、まあ、大事な資料として残していたんです。読んでみます。関係のない内容ですから。



春もいよいよ近づきいかがお過ごしですか。3月6日の日に、有り難く頂きました。
ことに和田家文書について送っていただいたこと、嬉しく嬉しく、すぐご返事をと思いつつ、
年度末の公用に追われ、今日(こんにち)に至りました。


何かと言いますとね、この年の年賀状。佐伯有清さんからの年賀状で、
変わった年賀状をいただいたんですね。

年賀状ですから印刷されてますわね。ところがその周辺に余白があるでしょう。
あれに細かい字でぎっちりと“和田家文書は偽書である、偽作である”ということを
一面に空白に書いてある。

そんな年賀状見たことがない。まあ、私はそういうはがきに返事を出してね。
和田家文書は偽作ではありませんから、ということをはがきに簡単に書いてご返事したんです。

そしたらね、また今度は、はがきですが、今度は、はがきでね、小さい字でね、
全面にね、いや和田家文書は偽作だ、いうことをね、懇切丁寧にというか、
書いたのを送ってこられた。それに対する返事なんです。

今年は右文書について幸いに多くの書物(ただし明治写本)に接し、
その所蔵者(和田喜八郎氏)にも、
他のいかなる研究者より、より多くに接すること大いにあり。

肝心のことは次の二点です。  

一 当文書の学問的評価(資料批判)のためには寛政原本の出現が不可欠であること。
   これが一です。

二は、その研究は今その途中にあり、その成果(公表)を待って、これに対する他からの評価は、なさるべきこと。
   これが第二番目。

このような状況下で真偽の批判の議論を他から加えることは
(ほかに何らかの目的がある人は別として)学問に誠実な研究者のなすべきことではない。
学者の節度を越えるものである。

というのは、私が村岡典嗣(むらおか・つねつぐ)先生から学んだ学問の立場に立つ限り、
右次第のほかありません。

もっとも戦前の平泉澄、右翼の東大の学者ですね、平泉澄氏の「学風」などもあり、
また異なっていたかもしれませんが、
これは私の旧制高校時代の1年生の時の担任が平泉澄さんの愛弟子でね、
それは別として、私はそのような「学風」には、なじんでいません。

真実を真実とし、虚偽を虚偽とする以外、
何者(国家や所属の支配の付き合い等)にも一切関わり有りません。

学問と信じること昔も今も一点の違いもありません。

以上を見て、上書きに対するお答えは尽きていると思いますが、
せっかくの心、思いやりに対し、若干、箇条書きします。


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