★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25113253

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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『てんや蛙』の『座敷牢』

1:飯山一郎 :

2016/12/05 (Mon) 15:12:39

host:*.ocn.ne.jp
『放知技』の常連諸兄なら,本スレのタイトルを一見すれば一瞬で納得だろう.しかり!本スレは,揚げ足取りやイチャモン,難癖つけしか出来ない「ボロボロ・ウラジミール蛙」こと軒下蛙クンを隔離収容するスレである.軒下 蛙クンは,このスレだけに書くよ~に! ←このルールを破った場合は,アク禁!【管理人】
886:明石原人 :

2017/02/10 (Fri) 12:58:23

host:*.nttpc.ne.jp

《再写文書の問題B》

Bご指摘の福沢諭吉書簡も同じです。

これは「天は人の上に人を造らず、人は人の下に人を造らず・・・」

あれが『学問のすすめ』の先頭に出てきますね。これも同じです。

これは諭吉自身の自筆ではなく、再写本です。

これは何かというと、末吉がね諭吉に出した手紙が全文残っているわけです。

しかし、それは、いわゆる末吉自身が筆跡じゃなくてそれをほかの人が写したのが残っている。

重要な興味ある誤写(写し誤り、花押部分等を含みます)。

しかし、その書写原本の実在することを支持するいくつかの徴証・・・があります。ことにこの文面を元にして新たな資料を発見しました。

これは私が論じあげました。

これは論じてしっかりした面白いテーマがあるんですけど、

これは今は省略します。またこれはしっかり書くことができる。

しかし私としては、書写原本、諭吉自筆か、の出現を待って公表したいと思って、諭吉と末吉との間の手紙の一部ですから、諭吉からの手紙もあるはずなんです。

もって公表したいと思って慎重に公表を控えてきたのですが、
別ルート(青森県の新聞)から不用意に公開され、またまた諭吉疑惑の対象となりました。

私が前来の親鸞研究以来の再写文書(さいしゃもんじょ)、ふたたびうつす文書の興味深き問題点として将来この問題を論文化することを楽しみとしています。

こんなところで親鸞研究の三夢記などの資料批判研究が役立とうとは思ってもおりませんでした。

親鸞研究の資料批判と同じ再写文書研究となることです。私の『親鸞思想・その資料批判』冨山房書房と同じ問題です。

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