★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25092577

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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断食スレ

1:yújiā :

2017/01/19 (Thu) 16:19:27

host:*.ocn.ne.jp
難しい話は、置いておいて少し断食を語る― A week fasting journal
44:yujia :

2017/01/25 (Wed) 10:19:49

host:*.panda-world.ne.jp
食べないという、心地良さ。
食べないと生きていけないという一つの洗脳から解き放された様な自由な気持ち。
体が慣れ、脳が慣れば、多くの仙人の様に生きるのも良いだろうと心は、思っています。
たかだか1週間の断食ですが、とても自由になった気がする。

ある宗教家が云った、ゴータマは、有する物も人をも捨て三毒を滅し、悟りを開いた。
ただ持たざる者にとっては、屈辱に聞こえるかも知れない。
この宗教家は、無いところから始まり、無に入りそしてまた有に戻ったそうです。
その欲に対しての感謝の気持ちから目覚めが生まれたそうです。

要は、無から始まり、無に到達し、そしてまた有に回帰していった。
ただ食べないでは、ただの孤立。有る事への否定にもなりかねません。
今の私の立場では、如何に孤立せず、物溢れるこの、時代に感謝しながら、
この不食に近い生き方を続けられのるか?今後を考えます。

★もし食べる事が不要になれば、食べ物の事を危惧しないといけない日本の
現状から少し解放されるのに。楽だろうな~。
今朝は、朝4時に目覚めこんな事がふと頭に浮かびました。。

今朝の体重:64.5kg
朝食:蜂蜜入りスピルリナ水
ヨガ、西式体操
体調:至って良好
※本当に不思議なくらい1週間前と変わらない。
新しいモードに入っている気がします。

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