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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
133:堺のおっさん :

2017/05/08 (Mon) 22:07:50

host:*.ocn.ne.jp
>>132
さん

まずタンクの大きさですが、「大は小を兼ねる」といいます。

場所に困らないなら、30Lなどといわず最低100L位で作っても

畑の面積によっては少ないかもしれません。

私は、170坪の畑ですが100Lのタンクで培養しています。

多い時は60L位を一日で使います。


また、安定して作るためには、出来た乳酸菌原液を全部使わず、半分は残して

継ぎ足していくと良いです。できれば1/4を使いながら継ぎ足していく。

大きなタンクの方がいいのは、一気に撒く場面が多々あるからです。

作りすぎはほとんどありません。タンク満杯状態でPH3.5になっていても

別の小タンクに取って、糖蜜を足してやると、乳酸菌の元気よい状態を伸ばせます。


糖蜜と塩ですが、ポンポコの糖蜜一斗缶と、農業用岩塩をお勧めします。

CP抜群です。


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