★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 24109366

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ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
☆耐えた甲斐があった! あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子を吸い続けたがために1億総内部被曝!結果は激甚なる多病多死社会の到来.しかし今,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
81:くだらん人 :

2017/04/14 (Fri) 00:28:20

host:*.wainet.ne.jp
叔母用にまとめまたのですが参考にして下さい
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月齢と野菜のリズム
二週間毎の月の満ち欠けに(新月から満月そして新月)応じて野菜は生長速度が変わります。
旧暦の七日前後(新月を1日として考える)(小潮)から十五日(大潮)にかけては植物の生長が緩やかになり、十六日頃(大潮)から二十二日頃(小潮)にかけては伸長が旺盛になり、また二十二日から翌月の一日(大潮)にかけては緩やかになる
【播種】
新月と満月の五日前~前日の間は種蒔きに最適な時期です。
特例として
満月の五日前~前日の間が特に適しているのは
トマト、ナス、オオムギ、ムギ、トウガラシ等
新月の三日前~前日の間が特に適しているのは
レタス、ホウレンソウ、キャベツ、小松菜等
【定植】
新月は、茎葉の養分が根によくまわるので、活着(根付き)に最適な時期です。
【収穫】
果物なら、
三日月の3日後から満月の3日後迄が最適。
塊菜や根菜の場合は、
下弦の月から新月にかけての収穫がよい
大根
ダイコンの収穫を満月にするとスが入りやすい。
【虫の防除】(要らんと思うが)
満月の3~4日後が防除の適期
【肥料】
植物に与える肥料は
大潮の時期(満月や新月の時期)が最適(肥料・水不足に注意)
特に茎葉の生長促進は満月の大潮時の葉面散布が一番浸透しやすい
根の生長を促したいときは新月の大潮に葉面散布するほうがよい
土に与える肥料は(乳酸菌原液散布など)
土(微生物)を活性化するために小潮前(下弦・上弦の時期)に与えるとよい

こよみのページも凄く便利です
http://koyomi.vis.ne.jp/

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