★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28685704

top

フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
81:くだらん人 :

2017/04/14 (Fri) 00:28:20

host:*.wainet.ne.jp
叔母用にまとめまたのですが参考にして下さい
------------------------------------------------------------------------
月齢と野菜のリズム
二週間毎の月の満ち欠けに(新月から満月そして新月)応じて野菜は生長速度が変わります。
旧暦の七日前後(新月を1日として考える)(小潮)から十五日(大潮)にかけては植物の生長が緩やかになり、十六日頃(大潮)から二十二日頃(小潮)にかけては伸長が旺盛になり、また二十二日から翌月の一日(大潮)にかけては緩やかになる
【播種】
新月と満月の五日前~前日の間は種蒔きに最適な時期です。
特例として
満月の五日前~前日の間が特に適しているのは
トマト、ナス、オオムギ、ムギ、トウガラシ等
新月の三日前~前日の間が特に適しているのは
レタス、ホウレンソウ、キャベツ、小松菜等
【定植】
新月は、茎葉の養分が根によくまわるので、活着(根付き)に最適な時期です。
【収穫】
果物なら、
三日月の3日後から満月の3日後迄が最適。
塊菜や根菜の場合は、
下弦の月から新月にかけての収穫がよい
大根
ダイコンの収穫を満月にするとスが入りやすい。
【虫の防除】(要らんと思うが)
満月の3~4日後が防除の適期
【肥料】
植物に与える肥料は
大潮の時期(満月や新月の時期)が最適(肥料・水不足に注意)
特に茎葉の生長促進は満月の大潮時の葉面散布が一番浸透しやすい
根の生長を促したいときは新月の大潮に葉面散布するほうがよい
土に与える肥料は(乳酸菌原液散布など)
土(微生物)を活性化するために小潮前(下弦・上弦の時期)に与えるとよい

こよみのページも凄く便利です
http://koyomi.vis.ne.jp/

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.