★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25067888

top

フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


飯山一郎と紳士・淑女の歓談室 -24-

1:飯山一郎 :

2017/03/13 (Mon) 20:55:21

host:*.dion.ne.jp
2月11日,日本国の政治構造は大変化した.『米国ネオコンによる日本支配が,永久に続くものと誰しもが諦めていた時,安倍晋三首相が米国を訪問,トランプ大統領と緊密な関係を構築したのである.これは,日本に巣食っていた米国ネオコンの追放を意味する.ネオコンを斬り捨てた安倍晋三首相は,どれだけ評価しても評価しすぎるということはなく,我々は「奴隷」から「半奴隷」へと〝昇格〟したのだ!(亀さんの文章)』.本24は,亀さん説を再確認しつつ,異論反論,激しくブッ叩き合うスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
474:ローシャン :

2017/03/29 (Wed) 23:43:14

host:*.sannet.ne.jp
すっかり安倍さんの応援団長となった飯山さんですが、
私はプーチンや、トランプの評価は飯山さんと同じです。
しかし安倍さんが、ネオコン・戦争屋を切ったというのは、まちがいだと思います。
トランプがネオコンを切ったのです。ヒラリーを応援したグリーンやアーミテージを粛正したのはトランプです。

その結果日本では支配者の空白ができ、それを奇貨として、安倍さんは活気づいている。
大日本帝国の再興が安倍さんの目的ですから、目障りな中国憎しで、南シナ海まで空母を出っ張る。
水陸機動団なる、戦前の海軍の陸戦隊を復活させて東シナ海に緊張をもたらしている。
韓国をまねてTHAADの配備も狙っている。中国包囲網は前より熱心だ。

アベ友問題はあちこちあって、私の住む淡路島も高校の跡地を(40億ぐらい)
タダで加計学園にやってます。このときもほかの企業に売るはずだったのが
直前でパアになりその企業は怒っていたようです。
それでおかしいと一部騒がれたが動いたのが安倍さんの子分
西村やすとし議員でアベネオコンは強かったので問題にならなかった。

今日の新聞は高浜原発再稼働容認のニュースと国連の核禁止交渉日本は不参加。
安倍さんは戦術核兵器は平和憲法に違反しないとか言ってましたが、
本音は、大叔父の佐藤栄作の悲願である核兵器を持つことでしょう。


こうしてみると日本のネオコンというのは安倍さんたちで、いまだに戦争屋に支配されている。
28日の文殊菩薩の記事の見解に同意します。

安倍さんの訪露が決まりましたが、日本の動きを最も危険視している中国は23日の人民網に、
「日ロ関係は相互信頼を欠き突破口を開くのは困難」という記事が載りました。
四月の習近平、トランプ会談では、危険な日本はずしも考えられるのではないか。

こうした考えは日本会議、田久保忠衛会長も3月22日のインタビューで述べていて、
「米・中がいちゃつくのが怖い安倍さんは訪中して対中融和、握手をせよと言っています。」

政治家は好き嫌いで行動するなとは中国嫌いの安倍さんに言ってほしい!

害務省の対露接近はパワーバランスでしょうが、プーチンからみると日本というのはトルコや
イスラエルを見る目と同じです。最前線で死ぬか生きるかの戦争をやっているのですから、
味方を増やし敵を減らすのが鉄則です。二正面作戦はおろかなやり方で素人でもわかること。
プーチンには極東の火種を消す瓶のふたの役割を期待します。

煮ても焼いても食えぬエルドアンやネタニヤフに比べれば
安倍さんは子供ですね。

こうしてみると、あまり中国憎しがすぎると、安倍内閣は内部崩壊するかも。







このトピックはレス満タンなので返信できません。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.