★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 24007649

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ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
☆耐えた甲斐があった! あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子を吸い続けたがために1億総内部被曝!結果は激甚なる多病多死社会の到来.しかし今,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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飯山一郎と紳士・淑女の歓談室 -24-

1:飯山一郎 :

2017/03/13 (Mon) 20:55:21

host:*.dion.ne.jp
2月11日,日本国の政治構造は大変化した.『米国ネオコンによる日本支配が,永久に続くものと誰しもが諦めていた時,安倍晋三首相が米国を訪問,トランプ大統領と緊密な関係を構築したのである.これは,日本に巣食っていた米国ネオコンの追放を意味する.ネオコンを斬り捨てた安倍晋三首相は,どれだけ評価しても評価しすぎるということはなく,我々は「奴隷」から「半奴隷」へと〝昇格〟したのだ!(亀さんの文章)』.本24は,亀さん説を再確認しつつ,異論反論,激しくブッ叩き合うスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
77:太秦東映 :

2017/03/16 (Thu) 16:55:54

host:*.spmode.ne.jp
>>71
>>72
>>73

大雑把な書き方をしてしまい寸ません。

戦端を開くのは私も船倉屋のミナさんと思うちょるのですが

サンフランシスコ講和条約の日米交渉の際、
米国側は、別途取り交わす日米安保条約に、「警察予備隊ならびに他のすべての日本軍は日本政府と協議のあと合衆国政府によって任命された最高司令官の統一司令部の下に置かれるものとする」との条項を設けることを要求し、日本側は拒否をした。

しかし、日本側が拒否したのは、あくまでも国内政治情勢を考慮した表向きのポーズに過ぎず、実際には、米軍の指揮権を承諾していたのであった。

 それはクラーク米極東軍司令官が、1952年7月26日、米国統合参謀本部にあてた次のメッセージにより確認できる。

 「私は、7月23日夕刻、吉田氏、岡崎氏、マーフィー大使と自宅で夕食をともにしたのち会談した。

私はわが国政府が有事の際の軍隊の投入にあたり、指令関係に関して、日本政府との間に明確な了解が存在することが不可欠であると考えている理由をある程度詳細に示した。

吉田氏は即座に有事の際に単一の司令部は不可欠であり、現状の下では、その司令官は合衆国によって任命されるべきである、ということに同意した。

氏は続けて、この合意は日本国民に与える政治的衝撃を考えると、当分の間、秘密にされるべきである、と表明し、マーフィーと私はこの意見に同意した。」

(吉田氏とは吉田茂首相であり、岡崎氏とは岡崎勝男外相であることはいうまでもない。)

 この話には続きがある。今度は保安隊から自衛隊に改組するときのことである。1954年2月、マーフィー駐日米大使の後任であるアリソン駐日米大使は、米国下院外交委員会秘密聴聞会で次のように証言をした(1980年、同議事録は公開された。)。

 「またこれは、日本国内の政治状況により、いかなる方法においても公表できないことでありますが、吉田首相はハル将軍と私にたいし、在日米軍の使用を含む有事の際に、最高司令官はアメリカ軍人がなるであろうことには全く問題ない、との個人的な保証を与えました。

しかしながら政治的理由により、これが日本において公然たる声明となった場合、現時点ではうまくないことは明白であります。

ハル将軍はこの点に関し吉田首相から与えられた保証にきわめて満足し、将軍はなんら公然たる声明もしくは文書を要求しない、と述べました。」(ハル将軍とは当時の米極東軍司令官である。)

 このように有事の際の共同作戦は、自衛隊は、米軍の最高司令官の指揮下にはいることが非公式に確認されているのである。
(韓国軍も作戦指揮権が在韓米軍にあるとのこと)

古関彰一『「平和国家」日本の再検討』(岩波現代文庫

を盾にされた時に、
執行部がそれは先代の話やがな。
わしらはわからん話やと短歌切る肚括ってくれとるんかが
ちぃと飯山先生聞いてみたかったというのが本筋でした。

しかし、さすが宴会本部長の祝砲はレベルがちがいますです。







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