★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25805652

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

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吠えるE爺と 燃える同志たちの闘議場 -26-

1:飯山一郎 :

2017/05/19 (Fri) 00:22:05

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは安倍晋三が日本の政治と外交を大変革させた経緯を議論しまくった.しかし「森友」で集団発狂した講演屋を筆頭に,識者の大半は日本国の構造変容と,そのダイナミズムをホとんど認識できぬまま.斯様な放射性ルサンチマンはホっとけ!と,当スレでは更に世界の深層を探り,真相を見透かすスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
845:飯山一郎 :

2017/06/22 (Thu) 22:26:45

host:*.dion.ne.jp
>>844
亀さん

『月刊日本』(7月号)の執筆者に,石破茂,菅野完,植草一秀…とは,見事なネオコン朝日路線ですな.

『月刊日本』のキャッチフレーズは,『わが国の真の自立と再生!』

それで,従米(ネオコン)小泉政権の竹中平蔵の経済・外交政策を,あれほど痛烈に批判してきたのに…

いまは,ネオコンチックになってしまった….ほんと,『月刊日本』は死んだ!と,私も思いました.

それにしても…

南丘喜八郎主幹ともあろう御方が,ここまで見えなくなってしまうとは!


日本という国の知的風土は,『国家論』とか『マキャベリ政治学』が欠落していて…

『国家』という「国民が入る唯一の家」が…

バラバラになって混乱しようが,弱体化しようが,属国のままであろうが,官僚支配の行政国家のままであろうが,一切お構いなし!

ソクラテスの時代から『国家』は永遠のテーマ(https://goo.gl/Rz5zFR)だったのですが…

日本の知識人には『国家論』がありません.あるのは陳腐で狭量な正義感だけ….

そういえば…

日本で書かれた最初で最後の「国家論」は『日本書紀』!という説がありますが…

さもありなんです.

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