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放知技の書斎

1:猿都瑠 :

2019/03/29 (Fri) 15:15:25

host:*.au-net.ne.jp
情報時代と言えど、読書の重要性は増す一方。
古典と呼ばれる書籍群から現在に至るまで、この書籍は必読、こんな書籍を読みました、読んでます。
この書籍はお薦めですとか何でもE~です。
他のスレと重複しても構いませんので、皆さんどうぞ。
65:猿都瑠 :

2019/07/22 (Mon) 11:44:10

host:*.au-net.ne.jp
昨日までの2日間、まほろば会~東京一郎会に参加しました。

やっぱり速読ですか?との質問を受けました。

その前に年齢相当には見えないとかの話もあり(苦笑)

ストレス無いねと言われたり。

メッさんが大人になっての方が勉強している。

子どもの時はこれをやらねばならないと思った瞬間に義務となり嫌になるとの話もあり。

速読の話の後、母親の介護の話もしました。

頭で考える事が先走ってるとも言いました。

結論を言いますと、母親の介護でも、介護しなければならないってなると義務になり、心身に負荷が掛かりストレスが溜まります。

飯山先生がありのままを見よ、好き嫌いやルサンチマンで見るなと仰った。

その目で普段の生活を過ごす事を心掛けて居ます。

一種の悟りというか、介護の時もいつの間にか自分が自分の為にすべき行動よりも何の負荷もなく、母親の介護にあたれていたんですね。

天童さんが世の中必然しかないと幾度と仰る、これを聞いてなるほどなと。

読書もそうです。

いろいろな分野に興味を抱くようになります。

良書っていうのは、必ず参考文献や引用があります。

途中まで読んで行って気になれば探してしまう。

そうやって徐々に興味ある分野が広がって行くと。

先達は先に産まれ自分より長い時間を掛けて物事を深く考えています。

その時間を素直に受け入れる。

自分に合った本が自然と寄って来ます。

古書店に行っても、興味を持っていない分野を眺めても光って見えて来ます。

手に取ってパラパラと見ると、あぁこの本は自分を買ってくれる人を待ってたんだよと語り掛けて来ます。

あとは自分が尊敬すると思っている人が薦めている本があります。

それは何も考えず読む。

自分が抵抗なくその方の考えを受け入れているのだから、薦めている本もすんなりと染み込んで行くと思います。

そうやって色んな分野の本が集まって来ると、どの本を読もうかと悩むでしょう。

でもそれは考えない。

頭で考えず心に聞きます。

この本を先に読まねばと思うとそれが義務となり、嫌になる。

勉強を嫌がる子どもと一緒であると。

人間は睡眠を取ると考えが変化している事ってありますよね。

毎日これだけは続けたい、好きな物でも毎日食べれば飽きるじゃないですが、それに逆らうとストレスになる。

何事も必然だと思い、その時の気分でこれを読みたいって思うと、どんどん気分が乗ってくる。

本の世界にのめり込んでいく。

そうなるとどんどん脳が活発になり、内容がより深く入ってくる。

そうなることで、自分の血肉となります。

この方法は普段の生活にも応用できると思います。

ただしどうしても義務と呼ばれる物が大人になれば増えてきます。

でもそれを義務と思わず、自分に取って必然だと思えばストレスは軽くなるんじゃ無いでしょうか。

対人関係でも、ありのままを見て好き嫌いを意識せずルサンチマンにならない。

自分を球体に例えれば、後は時間の流れに乗って転がって行くだけ。

それが好き嫌いだのルサンチマンになると、歪な形になり、抵抗や摩擦が増えると。

これがストレスになるんですね。

と能書きを垂れてみました(笑)

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