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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(4)

1:ハリー今村 :

2020/08/01 (Sat) 21:34:34

host:*.tokai.or.jp
ひとには生老病死の四苦がある。生まれ、老いて、病にかかり、死ぬがひとの定め。

しかしいつの時代もひとは健康を望む。では健康とは何ぞや?

健康とは病にかからない事か。いや病にかかるがひとの定めなら

病も含めての健康だろう。ひとは時に病にかかり、時に病を克服し、

我が身と対話して自分の体調を知る。また時にひとは自分の病と

一生涯付き合う事もある。病も身の内。

病と共に生き、病と共に健康の道を目指す。

そんな営為の中から自分独自の身体調整法、

オリジナルの健康法が創出されるはずだ。

自分オリジナルの健康法が確立された時、

きっと真の健康を体感するだろう。

生老病死の只中にあってなお健康を勝ち取るために

ざっくばらんに皆様と共に健康や医療を語り合いましょう。
447:亀さん:

2020/12/04 (Fri) 03:54:20

host:*.t-com.ne.jp
>>440

今村先生、レスが遅れて申し訳ありません。昨日は新ブログ記事をアップした後、のんびりと先生へのレスを書き始めた時、突然昨夜締め切りの仕事があったのを思い出し、大慌てで仕事に取り組んでいました (^^); 惚けたなぁ俺もと、情けない思いをした一日でした(爆)。


> 夫婦の寝室に土足で踏み込むような野暮な発言

そうした野暮なことを平気で小生宛にメールをしてきたり、さらには貴景勝関にまで忠告した上に、ブログで貴景勝関へのメール内容を公開するつう、傍から見るとしっちゃかめっちゃかな渡邉氏の言動に見えると思いますが、実は小生、そんな渡邉氏の生き様が大変気に入っています・・・(爆) 蓼食う虫も好き好きつうことで、まぁお見逃しください。

その渡邉氏、以下のような小生への呼びかけの記事を書いておられました。近く、返信する予定です。例の入水自殺未遂事件があって以来、再び同氏のブログに投稿しようかしまいかと迷っていましたが、渡邉氏が下掲の記事をアップしてくれたことで、お陰様で迷いから吹っ切れました(笑)。
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-13756.html


> 生物兵器ウイルス

このあたりについての見解は、先生と小生の間で食い違いが残りますが、実のところ、どちらが正しいかどうかということについては、小生、どうでもよい問題だと思っています。

ウイルスが自然発生のモノであれ、人為が加わったモノであれ、中共が世界中にばら蒔いたウイルスである、という点では何等変わりはないからです。

昨日、「フリンの男気」という新ブログ記事をアップ、以下のようなことを小生は書いています。
__________
フリンの発言により、トランプが大統領に就任する前から、今日現在に至るまで、あらん限りの手を尽くしてDS(ディープ・ステート)が、トランプをホワイトハウスから追い出そうと試みてきたことが分かると思う。ともあれ、このような勇気ある発言を行ったフリン、愛国者の集うトランプ陣営の一人として実に相応しい。
http://toneri2672.blog.fc2.com/blog-entry-1843.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
武漢ウイルスをトランプ攻撃の材料に利用しているDSを見て、小生、敵乍ら天晴れと思った次第。

ともあれ、どうしてアメリカをはじめとする欧州や、ブラジルといった南米諸国で、あれだけ武漢ウイルスが猛威をふるっているのか、どうして日本をはじめとするアジアでは、武漢ウイルスが大して流行らないのか、未だに合点がいかない自分がいます。

このあたりは、今後も自分なりに追究していき、医学的な観点から何等かの新しい見解を得たら、ココで公開させて戴く所存です。

最後に、今後も先生の投稿を楽しみにしております。どうか、よろしくお願いいたします。



亀さん@人生は冥土までの暇潰し

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