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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-

1:堺のおっさん :

2022/06/29 (Wed) 13:52:48

host:*.enabler.ne.jp
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。

プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。

歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。

問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。

さあ、大いに語り合ってくだされ。
407:堺のおっさん :

2022/09/06 (Tue) 19:35:00

host:*.enabler.ne.jp
為替の予測をすると、大概裏切られるものですが…(死屍累々)

着実にドル高・円安に進んでしまった。

かねがね、多極化へ進む流れは欧米VS中露という2極化を経ていくと

主張してきた経過がある。

実は2極化にはもう一つのバージョンがあって、

それは米中の2極化というグローバリズムの変形であったわけです。

そこにロシアが、グローバリズムを機能不全化するために、

まさに「肉を切らせて骨を断つ」意気込みで割って入った。

武漢ウイルスを仕込んだグローバリズムは、

自らも金融以外では機能不全に陥りかけていたのですから、

プーチンの行動はとどめを刺すような効果をもたらしたと言えます。

結果、日本を除く世界的なインフレの進行が起こり、

欧米の中央銀行がインフレ抑制を口実に垂れ流した通貨の回収にふみきった。

この流れではドル高(欧米・豪)円安の流れは収まらない。

ただ、一直線に進むのではなく行きつ戻りつドルのじり高が進むと。

実はこの「行きつ戻りつ」は投資家にとっては6~7円幅のジグザグであれば

何度も売り買いで儲ける狩場でもある。

プラザ合意以降の円高基調で起こった流れに近くなるものと思う。


日本はこれに対抗する(円高に戻していく)すべはない。

むしろ、製造業の日本回帰の一大チャンスととらえていくべきだろう。

英国を抜いて第5位の経済国にのし上がったインドも目が離せない。

日印の連携も安倍氏の遺産として再評価すべきものである。

多極化に進む世界は、製造力のない国家には厳しいものになる。

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