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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


能登谷玲子先生

1:なんも :

2016/03/20 (Sun) 10:53:14

host:*.asahi-net.or.jp
たしか「るいネット」さん からです
この能登谷先生は、研究テーマからでしょうが、件の小保方さんとは
まったく異なるキャリアを生きておられるようで表舞台からは消えて
いますが、現在どこでどうして何をされておられるのでしょう・・・

67371 日本とロシアの常温核融合研究:北大理学部元助手の能登谷玲子と
モスクワ大教授のフルムキン
 
新聞会 12/08/07 PM11 【印刷用へ】
国際情勢の分析と予測リンクより転載します。
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~前略~

元外交官の原田武夫氏の著書「世界通貨戦争後の支配者たち 」は常温核融合、
地震兵器・気象兵器などの一般社会では偽科学と見なされる事柄を取り上げている。

本ブログで取り上げたプラウダの記事が紹介されているので、原田武夫氏は
このブログを読んでいるかもしれない。
原田武夫氏は著書「仕掛け、壊し、奪い去る アメリカの論理 」では国際金融資本の
対日攻撃としての構造改革要求に触れ、米国支配階層を米国の「奥の院」として
紹介している。
彼はドイツや北朝鮮を過去に担当しており、旧枢軸国と国際金融資本の今も続く
戦いを熟知しているのだと思われる。
「戦後史の正体」などの米国を敵視する書籍を最近執筆している孫崎享氏や
米国のイラク戦争に抗議して解雇された天木直人氏と同様に、戦後の日本外交の
真実を国民に知らせて対米自立を目指しているのだと思われる。

このような書籍が複数の元外交官から出ること自体が、国際金融資本の世界支配の
終焉と日本の真の独立が迫っていることの証拠だろう。

「世界通貨戦争後の支配者たち 」では常温核融合・元素転換が1924年に長岡半太郎
東大教授によって報告されていたが世界的に評価されなかったこと、1935年に
彦坂忠義東北大助手(当時。その後岩手大教授・新潟大教授など歴任)の殻模型理論
が国際金融資本に近い家系出身の物理学の世界的権威であったボーアによって否定
されたことを取り上げ、金本位制の中心であったロスチャイルド家などの国際金融
資本が錬金術である元素転換が世界に知られるのを許さなかったのだろうと結論

している。また、「低温核融合方法」という特許を保有している能登谷玲子氏に触れ、
旧ソ連の科学者フルムキンとの交流歴があることに触れている。
彼女の特許は常温核融合が報道された1989年の4年後の1993年に申請されているが、
過剰熱を安定して定常的に大量に安価に製造できる方法であり画期的と思われる。

私はこの能登谷玲子氏について初めて知ったので調べてみた。彼女は1961年に北大
理学部化学科卒、1963年に理学部大学院の博士課程を中退して北大の触媒研究所の
助手に採用され、2001年9月の時点でも同じ職場・職位であった。
現在の所属は元北大となっている。
そのまま定年まで奉職し現在は退職後だと思われる。
北大工学部元助教、定年退職後の現在は特認助教の水野忠彦とは学部は違うが同じ
キャンパスで同じ研究分野であり、交流があったかもしれない。
バブル崩壊後の拓銀破綻で恐慌にあえいだ時期の北海道でこのような偉大な研究者
達が21世紀を導く技術を開発していたことは実に興味深い。

二人の業績は恐らく世界に誇れる画期的なレベルと思われるが、それに注目が集まる
ことを避けるために助手という底辺のポストに留め置かれたのだと私は想像する。
水野忠彦氏の研究に影で助けを出す教官や技官がいて、実験を続けることが出来た
というのがその証拠であろう。

能登谷玲子氏は旧ソ連の化学事情(化学と工業 45/, 1129-1131 1992)と題する雑誌
記事で研究機関や大学などの事情に詳しく触れている。
この記事によると彼女は1970-1971年にモスクワ大学化学部電気化学科、
1974-1975年にFrumkin Inst. Electrochem. AS USSRに文部省及び学術振興会の派遣に
よって研究に従事している。
ともに旧ソ連の偉大な化学者であったフルムキンが指導者であった研究施設である。

彼女がフルムキン死去後の1978年に雑誌「触媒」に書いた記事「フルムキン先生の
ひとがらと業績」によると、彼女とフルムキンの交流は1966年から死去までの10年間
である。
恐らく彼女がフルムキンに最も深く関わった研究者だったのでこのような記事の執筆
を要請されたのだろう。
フルムキンは現在のモルドバ共和国の首都キシナウにユダヤ系住民の父の子として
生まれ、ウクライナのオデッサにあるドイツ系の中学(トロツキーもここの出身)を
]経て西欧に留学、第一次大戦で帰国して学士試験に合格すると22才でいきなり
オデッサ大学の教授待遇となり、その後オデッサ大学教授からモスクワのカルポフ
研究所主任研究員、米国のウィスコンシン大学招待教授を経て37才でモスクワ大学
教授に転じている。

フルムキンの業績は電気化学が中心で、電極表面での物理現象の解析と理論化が
メインテーマである。
能登谷玲子氏の研究もこれに沿ったものであり、常温核融合を彼女が1989年以降に
手がけてわずか4年で特許申請に至ったのは当然とも言えるだろう。
能登谷玲子氏は助手でありながら欧米の国際学会の委員を1995-1997年に2件務めており、
極めて有能な研究者であったと考えられる。
有能であるが故にフルムキンの元に派遣され、その後常温核融合の研究を行うことを
日本政府に命じられたのだろう。

水野忠彦氏が1997年出版の著書「核変換」でかつて述べている様に、旧ソ連では
1997年の20年以上前から核変換=常温核融合の研究が行われてきているという。

フルムキンの晩年も含んでいる可能性が高い。フルムキンは1976年5月27日にモスクワ
南方150kmのツーラ市で開催された全ソ電気化学会の組織委員長として朝会場に出かけ、
入り口で心臓発作を起こして夕方死去したという。
橋本龍太郎、小渕恵三、アリエル=シャロンは同じ死因。
他殺か?でかつて私が触れた様に、国際金融資本に都合の悪い人物は何らかの手法で
血管性疾患によって急死させられている可能性がある。

ユダヤ人を父に持つフルムキンも、ひょっとすると常温核融合の研究を開始したために
国際金融資本に消されたのかもしれない。
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5:ムーの風 :

2016/03/26 (Sat) 15:03:18

host:*.bbtec.net
先生が根に言及されましたが堺さんが受けて言われたように人体で腸は根に相当し、また土台とか根幹とか

足元という意味で考えると土こそ人類の根でトムクルーズの宇宙戦争で人類破滅の崖っぷちから救ってくれたのは

結局土中の微生物であり免疫のないエイリアンを駆逐したわけですが人類の近未来を暗示したような内容で

ヒントもカギも足元にありというガイア神のメッセージとも思えるストーリーでした。 日本ファンの彼の好物は

切干ダイコンとのこと。
4:ムーの風 :

2016/03/23 (Wed) 13:11:03

host:*.bbtec.net
  >>3 ザウルス氏; これは誤投下でなく常温核融合もその変で揺れ動いているのかもですが
生体内原子転換は確かな微生物のスゴ技ですね。 微生物には宇宙エネルギーを取り込む能力がある、という
表現をした他分野の専門家の人もいて言いえて妙です。
3:ザウルス:

2016/03/20 (Sun) 21:49:47

host:*.kamakuranet.ne.jp
>>673 名前:飯山一郎

「少数者が唱える“重要な真実”は,結局は,“多数意見”によってツブされる」 飯山一郎

「横田めぐみさんと金正恩」は少数意見として浮上しましたが、ツブされることなく拡がり
続けていますので、この命題の妥当性は疑わしいと思います。
2:ムーの風 :

2016/03/20 (Sun) 11:06:34

host:*.bbtec.net
 常温核融合と聞けば先生関連でケルブラウンの生体内元素転換が思い起こされますが微生物がカラダの
中で普通にこなしていることが物理的人工的にやるとなるとタイヘンというイメージしかなく改めて微生物
恐るべしと思います、というか放射能捕食作用の根幹部分、機序に関わる重要テーマでした。これも凄い板に
なりそうですね。

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