★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28743574

top

フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


トランプ米大統領ついに戦争屋に負けたの飯山一郎記事4月8日

1:杉本俊郎:

2017/04/08 (Sat) 16:04:32

host:*.spmode.ne.jp
もう反撃不能ですか 戦争屋に隙有ればカウンターを喰らわせたいね 飯山一郎さん
4:hiro :

2017/04/08 (Sat) 17:20:55

host:*.em-net.ne.jp
こうなることは、予想できていました。
賢明なアメリカ人は、「この国は良い方向に向かっても、いつも元通りになってしまう」
と言っていました。その通りでしたね。

和辻哲郎の考え方じゃないけど、民族的、宗教的な背景もあると思います。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教は、砂漠という苛酷な環境から生まれた宗教です。
水を求めるため、他人を犠牲にしないと生き残れない場所です。
自然は共存するものではなく、力ずくで克服すべきものです。
そうした根本的な背景があるので、変わるのは相当に難しいかもしれません。

対して、日本は水が豊富で、自然との一体感が醸成されやすい環境です。
それが集団主義や事なかれ主義につながってる部分もありますが・・・
原発事故の責任問題など、国民みんなで責任を取りましょうとなりましたから。
欧米では考えられないことです。
3:飯山一郎 :

2017/04/08 (Sat) 16:56:53

host:*.ocn.ne.jp
>>1
杉本俊郎さん

米国の戦争屋勢力(軍産複合体)は…

アイゼンハワーが大統領辞任間際に(在任中は言えなかった)喝破したように,米国の体制そのものです.

ですから,体制(国家そのもの)がツブれない限り,永続します.

アメリカという国は,国そのものが(建国以来)戦争国家なのです.

戦争をヤリ続けなければ国家が存続していかない.そういう戦争国家なのです.

しかし,アメリカという国家は,すでに国がボロボロになってしまっていて,存続できないところまできていた.

だから,戦争屋のヒラリーではなく,非戦争屋のトランプが出てきた!という歴史的必然性があったワケです.

その歴史的必然性を,トランプと国民が,もう一度想起できれば,アメリカは助かる!

しかしながら,助からないでしょう.あの国は滅びます!

2:ナンクセスキー・ウラミゲール蛙 :

2017/04/08 (Sat) 16:51:36

host:*.bmobile.ne.jp
「が」にまで、日本語の正しさを追求しているんだ。スゴイね!w

で、原人や失礼は、それなりに結婚出来て、子供作って、夫婦仲は、ボチボチなの?

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.