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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

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トランプ米大統領ついに戦争屋に負けたの飯山一郎記事4月8日

1:杉本俊郎:

2017/04/08 (Sat) 16:04:32

host:*.spmode.ne.jp
もう反撃不能ですか 戦争屋に隙有ればカウンターを喰らわせたいね 飯山一郎さん
4:hiro :

2017/04/08 (Sat) 17:20:55

host:*.em-net.ne.jp
こうなることは、予想できていました。
賢明なアメリカ人は、「この国は良い方向に向かっても、いつも元通りになってしまう」
と言っていました。その通りでしたね。

和辻哲郎の考え方じゃないけど、民族的、宗教的な背景もあると思います。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教は、砂漠という苛酷な環境から生まれた宗教です。
水を求めるため、他人を犠牲にしないと生き残れない場所です。
自然は共存するものではなく、力ずくで克服すべきものです。
そうした根本的な背景があるので、変わるのは相当に難しいかもしれません。

対して、日本は水が豊富で、自然との一体感が醸成されやすい環境です。
それが集団主義や事なかれ主義につながってる部分もありますが・・・
原発事故の責任問題など、国民みんなで責任を取りましょうとなりましたから。
欧米では考えられないことです。
3:飯山一郎 :

2017/04/08 (Sat) 16:56:53

host:*.ocn.ne.jp
>>1
杉本俊郎さん

米国の戦争屋勢力(軍産複合体)は…

アイゼンハワーが大統領辞任間際に(在任中は言えなかった)喝破したように,米国の体制そのものです.

ですから,体制(国家そのもの)がツブれない限り,永続します.

アメリカという国は,国そのものが(建国以来)戦争国家なのです.

戦争をヤリ続けなければ国家が存続していかない.そういう戦争国家なのです.

しかし,アメリカという国家は,すでに国がボロボロになってしまっていて,存続できないところまできていた.

だから,戦争屋のヒラリーではなく,非戦争屋のトランプが出てきた!という歴史的必然性があったワケです.

その歴史的必然性を,トランプと国民が,もう一度想起できれば,アメリカは助かる!

しかしながら,助からないでしょう.あの国は滅びます!

2:ナンクセスキー・ウラミゲール蛙 :

2017/04/08 (Sat) 16:51:36

host:*.bmobile.ne.jp
「が」にまで、日本語の正しさを追求しているんだ。スゴイね!w

で、原人や失礼は、それなりに結婚出来て、子供作って、夫婦仲は、ボチボチなの?

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