★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 26926531

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★強靭で安寧な国をつくろう! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だ.しかし何が起ころうとも,国家が強力で,かつ強靭な指導者が国の総力を挙げて対処する!という国のカタチがあれば,国民の暮らしは守られる.ワシらの国=日本を弱くしてはイケない.小イケにハマってはイケない. 飯山 一郎
ままりんさんの願い:『いま,安倍総理を失う訳にはいかない!』 (記事)
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


ニュートンのプリンキピアの原文と訳文

1:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:00:48

host:*.dion.ne.jp
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文
http://www.beach.jp/circleboard/ad00178/topic/1100203962741
http://www.beach.jp/circleboard/ad00178/topic/1100203962809
http://www.beach.jp/circleboard/ad00178/topic/1100203964313
21:ぬう :

2017/09/23 (Sat) 05:26:56

host:*.infoweb.ne.jp


大風呂敷と乞食

2016年1月(去年かよ!)からアベを見込んでいた

なんて字面の意味が痛い

放置技、てげてげ、冥土までひまつぶしをみれば、一目瞭然。

2016年はずっと、アベをコケにしまくってる。

2017月1月も、アベを 盛んにバカにしてる。

講釈師がチッタあ きづいたのは、2017月3月あたりからかいな

それでも、まだ、童貞が ババアに手を握られて有頂天になったレベル。

青臭い。

てげてげ、ほうちぎ、冥土までひまつぶしのログを隠蔽することもできず、

「世界に野ざらし」のまま

厚顔の極み。


20:azaoz :

2017/09/23 (Sat) 04:41:27

host:*.dion.ne.jp
ナターシャ大町は
ある程度大きな図書館に行けば借りられる
ニュートンのプリンキピアの翻訳文という原典を無視して蔑ろにし
春秋社、岡邦雄氏、
中央公論社、河辺六男氏、
講談社、中野猿人氏の業績を無視して蔑ろにし
ニュートンのプリンキピアの原文を所蔵している
ケンブリッジ大学、オックスフォード大学の業績を無視して蔑ろにしている。
第一次資料主義は科学における基本中の基本であるから
第一次資料主義を無視して蔑ろにしている
ナターシャ大町の主張は全く信用出来ないものである。
それどころか彼はyoutubeで
佐野千遥氏を無根拠に誹謗中傷する動画を日々上げていて
しかも他者からの批判を避ける為に
コメント拒否するという悪辣非道ぶりを続けている。
だが佐野千遥氏側にも
ニュートンのプリンキピアの原文の中身を
具体的に引用しないなどの落ち度がある。
いい加減ナターシャ大町には
youtubeを利用するのをやめて頂きたい。
19:azaoz :

2017/08/02 (Wed) 10:24:55

host:*.dion.ne.jp
飯山一郎氏、玉蔵氏、佐野千遥被害者の会ブログ、ナターシャ大町氏は
アイザック・ニュートンのプリンキピア・マテマティカの原文と訳文を
数千回熟読すべきである。
18:オガワ:

2017/06/20 (Tue) 23:03:53

host:*.home.ne.jp
17>は間違えて、こちらに送ってしまいました。
ゴメンナサイ。。
17:オガワ:

2017/06/20 (Tue) 21:58:41

host:*.home.ne.jp
先ほどの追伸です。

私の経験では(1978年)、日本人と分かれば(その頃は韓国・中国人とは一度も
間違われなかった)、日本に関するテーマをダイレクトに訊いてきました。

NYからワシントンDCに行くバスの中で若い学生風の男性が「パールハ―バ―への
日本の攻撃に対してどう考えているんだ!」と云われました。何だかけんか腰だったので
「広島・長崎への核攻撃はどうなの?」ととっさに云い返した覚えがあります。

また、オーストラリア映画祭を見に行ったのですが、ここでも「赤軍の行動をどう考えるんだ?」と聞かれました。
ナニ答えたのか忘れたけれど、この人、NYの大学の教授だったようで、二・三日付き合いました。
しっかり観察されたと思います。

今のメキシコは変わってしまったかもしれませんが、田舎にいるメキシコ人は
本当に気のいい人ばかりでした。唄も上手い、テキーラも美味しくて、牧歌的でした。

行く場所によって、出会う人によって、印象すごく変わります。
佳き出会いがありますように!!

(あの頃のNYは、タクシーに乗ると運転手からMを勧められました。
 こればかりは今も要注意です)
16:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 14:04:15

host:*.dion.ne.jp
佐野千遥氏の致命的なミスは
スミルノフ物理学理論を
現実で実現しようとした事である。
フィクション、二次元、創作、仮想、仮想現実、
架空、脳内、紙面上、ネット上で
完結させれば良かったのだ。
だから滅茶苦茶に批判された。
彼があれで小説、漫画、ゲーム、
アニメ、動画、映画を
創作するというところに
留まっていたら
こんな惨状にはならなかった。
15:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:44:12

host:*.dion.ne.jp
佐野千遥氏の人間性、人格は非常にお粗末、下品である。
だが同様に
飯山一郎氏、玉蔵氏、ナターシャ大町氏、
佐野千遥被害者の会、フリーエネルギー監視委員会の
人間性、人格も
非常にお粗末、下品である。

論点は人間性でも人格でもない。
14:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:41:53

host:*.dion.ne.jp
我々は正当かつ論理的かつ科学的な手順に基づいて
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文を熟読、分析し、
数式計算、数式演算、論理計算、論理演算を行っている。
そしてその結果は
脳内、紙面上、ネット上、架空、仮想、仮想現実で完結させ、
現実の三次元空間では決して実現しない。
だから既存の体制には全くの無害である。
13:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:39:40

host:*.dion.ne.jp
我々はニュートンのプリンキピアの原文と訳文に原理的に基づいて
数式計算、数式演算、論理計算、論理演算を行うのだから
我々が行っている事柄は疑似科学、トンデモ科学、オカルトではない。
もし疑似科学、トンデモ科学、オカルトならば
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文が
疑似科学、トンデモ科学、オカルトとなり
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文から
運動の三法則、運動方程式、万有引力、ケプラーの法則を引用している
近現代科学、近現代物理学、量子論、量子力学、量子物理学が
疑似科学、トンデモ科学、オカルトとなる。
だから
我々が行っている事柄は疑似科学、トンデモ科学、オカルトではない。
12:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:35:21

host:*.dion.ne.jp
我々は飯山一郎氏、玉蔵氏、ナターシャ大町氏、
佐野千遥被害者の会、フリーエネルギー監視委員会を全く相手とせず、
我々はニュートンのプリンキピアの原文と訳文から
数式計算、数式演算、論理計算、論理演算を行う。
そしてその結果は
脳内、紙面上、ネット上、架空、仮想、仮想現実で完結させ、
現実の三次元空間では決して実現しない。
だから既存の体制には全くの無害である。
11:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:31:26

host:*.dion.ne.jp
我々に対するいかなる批判、否定も無力である。削除以外は。
10:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:28:20

host:*.dion.ne.jp
我々は最初から三次元空間を相手にしていない。
9:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:27:14

host:*.dion.ne.jp
ニュートン力学で外積、ベクトルが使われているのに、
動的作用反作用の法則で外積、ベクトルを使うのを否定するのは完全におかしい。
8:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:25:44

host:*.dion.ne.jp
このスレッドに掲載した
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文を熟読して、分析せずに
我々、佐野千遥氏、スミルノフ氏を批判、誹謗中傷するのは
不当、支離滅裂、品性下劣、卑怯である。
7:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:19:53

host:*.dion.ne.jp
幸福の科学の連中は科学を掲げたいのならば、
科学の原点の一つであるニュートンのプリンキピアの公理、運動の法則、注解を熟読すべきである。
そこには原発事故の放射能汚染を解決する数少ない手段の一つである
動的作用反作用の法則F1v1=-F2v2の元ネタの原文が記載されている。
6:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:18:51

host:*.dion.ne.jp
我々は脳内、紙面上、ネット上、架空、仮想、仮想現実においてのみ
我々の論理、理論、理屈を完璧に完結させて、
現実の三次元空間で決して実現させない。
だから既存の体制には無害である。
5:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:15:24

host:*.dion.ne.jp
我々は脳内、紙面上、ネット上、架空、仮想、仮想現実においてのみ
我々の論理、理論、理屈を完璧に完結させて、
現実の三次元空間で決して実現しない。
4:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:12:28

host:*.dion.ne.jp
我々は佐野千遥氏、スミルノフ氏とは完全に独立して
ニュートンのプリンキピアの原文と訳文から
数式計算、数式演算、論理計算、論理演算を行う。
だから佐野千遥氏、スミルノフ氏とは全くの無関係となる。
3:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:03:45

host:*.dion.ne.jp
日本語訳文版
https://cojjy.wordpress.com/2012/05/01/as/

速度が固有力に逆比例する諸物体は
衝突や反発において同等ですから、
機械装置を動かす際に、
力の方向に向かう速度の見積もりが
力に逆比例するような作動部分は等価であり、
反対方向の労力を互いに支え合います。 
同様に天秤が揺れている時、
その上下方向に逆比例する錘は、
天秤の両ヒジに対して等価です。 
即ち上下動が真っ直ぐである時には、
天秤の軸から錘が吊るされている点までの距離に
逆比例するような錘が等価ですが、
斜面とかその他の障害物を置くことによって、
斜めに上下する時には、
鉛直線に沿ってとられた
上り下りに逆比例するものが等価になります。 
これは下向きの重力を決定するという理由からです。 
また同様に滑車やそれの組み合わせにおいても、
重量(物)が
真っ直ぐに上がってくる時でも
斜めに上がってくる時でも、
その重量に対する比が、
(重量物の)鉛直に上昇する速度対手が
綱を引く速度の比に等しい、
綱を鉛直に引く手の力が、
その重量を支えるでしょう。 
車輪を組み合わせて作られた時計とか、
似たような仕掛けでも、
諸車輪の運動を進めたり妨げたりする
反対方向の力は、
それらが力の及ぼされる
車輪の部分の速度に逆比例する時には、
互いに支え合うでしょう。 
ネジが諸物体を押す力が、
(ねじ回しの)柄を回す手の力に対する比は、
柄の手で動かされる部分の
円速度対ネジの圧される物体に向かって
進む速度の比に等しくなります。 
くさびの裂かれた木材の2つの部分を押す力が
くさびを打つ木槌の力に対する比は、
くさびに加えられる力の方向における
くさびの進み対木材のくさびによって裂かれた
2つの部分がくさびの側面の垂線方向に進む
速度の比に等しくなります。
そして同様な説明が
あらゆる機械について与えられます。
ここからあらゆる有用な機械において生ずる問題、
「与えられた重量を与えられた力で動かすこと」、
あるいは与えられた力である
与えられた抵抗に打ち勝つこと、の解が得られます。
何故なら、機械がその作動部分や抵抗部分の速度に
逆比例するように工夫されていれば、
その作動部分は抵抗部分と釣り合うでしょうが、
速度により大きな差異があれば
抵抗部分に打つ勝てるからです。 
そして速度の差異が非常に大きく
あらゆる抵抗に打ち勝つほどであるとしますと、
そういった抵抗は、
接触して互いに滑り合う物体の摩擦とか、
隔てられていなければならない連続物体が
凝集して離れない為とか、
持ち上げられねばならない
物体の重量とかから生ずるのが常ですが、
その抵抗全てに打ち勝った後でも尚残っている力は、
それに比例する運動の加速度を、
一部は機械の各部分において、
一部は抵抗物体において生ずるでしょう。

速度が固有力に逆比例する諸物体は
衝突や反発において同等ですから、
=「力×速度の諸物体は衝突や反発において同等」

機械装置を動かす際に、
力の方向に向かう速度の見積もりが
力に逆比例するような作動部分は等価であり、
反対方向の労力を互いに支え合います。

「力の方向に向かう速度の見積もりが力に逆比例する」
=速度と力が逆比例する=速度と力の積=速度×力
(逆比例=積)
「~ような作動部分は等価であり、
反対方向の労力を互いに支え合います。」
=「作用=反作用」=「作用⇔反作用」

作用=「力の方向に向かう速度の見積もりが力に逆比例する」=「力×速度」

「力の方向に向かう速度の見積もりが
力に逆比例するような作動部分は等価であり、
反対方向の労力を互いに支え合います。」
=「力×速度=力×速度」

「同様に天秤が揺れている時、
その上下方向に逆比例する錘は、
天秤の両ヒジに対して等価です。」
=「力×速度=力×速度」
天秤は二つ(両ひじAB)の相互作用。
両天秤(二人の女)とはよく言ったものだ。
上下の逆比例だから
A:力*速度=力*速度
B:力*速度=力*速度
である。これを一つの式にすると
C:力*速度=力*速度
だ。

「即ち上下動が真っ直ぐである時には、
天秤の軸から錘が吊るされている点までの距離に
逆比例するような錘が等価ですが、
斜面とかその他の障害物を置くことによって、
斜めに上下する時には、
鉛直線に沿ってとられた
上り下りに逆比例するものが等価になります。」
=「力×速度=力×速度」
斜めの場合は、Fsinθとしてそれを改めてFと考えれば良いので、
結局、力*速度=力*速度となる。

また同様に滑車やそれの組み合わせにおいても、
重量(物)が
真っ直ぐに上がってくる時でも
斜めに上がってくる時でも、
その重量に対する比が、
(重量物の)鉛直に上昇する速度対手が
綱を引く速度の比に等しい、
綱を鉛直に引く手の力が、
その重量を支えるでしょう。

滑車を取り除くと一本になる。
●⇔〇
です。
これが相互作用しているのだから、
〇→
●→
となり、
力*速度=力*速度
となる。

車輪を組み合わせて作られた時計とか、
似たような仕掛けでも、
諸車輪の運動を進めたり妨げたりする
反対方向の力は、
それらが力の及ぼされる
車輪の部分の速度に逆比例する時には、
互いに支え合うでしょう。

どんなに複雑な機械でも作用と反作用に分解できる。
複数のベクトルを合成すれば一つのベクトルになる。
だから
力*速度=力*速度
となる。
ただし速度の方向は同じでないといけない。
滑車でも一見反対に動いているように見えるが、
滑車を取って直線にしてみると同じ方向だ。

ネジが諸物体を押す力が、
(ねじ回しの)柄を回す手の力に対する比は、
柄の手で動かされる部分の
円速度対ネジの圧される物体に向かって
進む速度の比に等しくなります。

柄の回転を直線に変更する。
ネジの速度
ーーー→
↑捻る力↓ネジが推す力
ーーー→
柄の速度(円運動を直線に変換)
捩る力     速度
ーーーーーー=----
ネジの推す力  速度
捩じる力*速度=ネジ力*速度

くさびの裂かれた木材の2つの部分を押す力が
くさびを打つ木槌の力に対する比は、
くさびに加えられる力の方向における
くさびの進み対木材のくさびによって裂かれた
2つの部分がくさびの側面の垂線方向に進む
速度の比に等しくなります。

楔の推す力  楔の速度
ーーーーー=-----
木槌の力   裂かれた木材の速度
楔の力*木材の速度=木槌の力*楔の速度
2:azaoz :

2017/06/18 (Sun) 13:02:10

host:*.dion.ne.jp
ラテン語原文版
https://la.wikisource.org/wiki/Philosophiae_Naturalis_Principia_Mathematica_-_Axiomata,_sive_Leges_Motus
http://cudl.lib.cam.ac.uk/view/PR-ADV-B-00039-00001/73
ケンブリッジ大学所蔵のプリンキピアのデジタルデータ本文。

Hisce volui tantum ostendere quam late pateat,
quamq; certa sit Lex tertia motus.
Nam si aestimetur Agentis actio
ex ejus vi et velocitate conjunctim;
et Resistentis reactio
ex ejus partium singularum velocitatibus
et viribus resistendi ab earum attritione,
cohaesione, pondere et acceleratione oriundis;
erunt actio et reactio,
in omni instrumentorum usu,
sibi invicem semper aequales.
Et quatenus actio propagatur per instrumentum
et ultimo imprimitur in corpus omne resistens,
ejus ultima determinatio determinationi reactionis
semper erit contraria.

Nam si aestimetur Agentis actio
ex ejus vi et velocitate conjunctim;
→「Agentis actio
= F(ejus vi) * V(ejus velocitate)」
Fはforce(力)
Vはvelocity(速度)

et Resistentis reactio
ex ejus partium singularum velocitatibus
et viribus resistendi ab earum attritione,
cohaesione, pondere et acceleratione oriundis;
→「Resistentis reactio
= V(ejus partium singularum velocitatibus)
*F(viribus resistendi ab earum attritione,
cohaesione, pondere et acceleratione oriundis)
Vはvelocity(速度)
Fはforce(力)

erunt actio et reactio,
in omni instrumentorum usu,
sibi invicem semper aequales.
→「actio in omni instrumentorum usu
= reactio in omni instrumentorum usu」
actioはaction(作用)
reactioはreaction(反作用)

Et quatenus actio propagatur per instrumentum
et ultimo imprimitur in corpus omne resistens,
ejus ultima determinatio determinationi reactionis
semper erit contraria.
→「ejus ultima determinatio
⇔ determinationi reactionis 」

~参考~
運動の第一法則
Corpus omne perseverare
in statu suo quiescendi vel movendi uniformiter
in directum, nisi quatenus a viribus impressis
cogitur statum illum mutare.

運動の第二法則
Mutationem motus proportionalem
esse vi motrici impressae,
et fieri secundum lineam rectam
qua vis illa imprimitur.

運動の第三法則
Actioni contrariam semper
et aequalem esse reactionem:
sive corporum duorum actiones
in se mutuo semper esse aequales
et in partes contrarias dirigi.

Ut corpora in concursu et reflexione idem pollent,
quorum velocitates sunt reciproce ut vires insitae:
sic in movendis Instrumentis Mechanicis agentia
idem pollent et conatibus contrariis se mutuo sustinent,
quorum velocitates secundum determinationem
virium aestimatae, sunt reciproce ut vires.

英語訳文版
https://en.wikisource.org/wiki/The_Mathematical_Principles_of_Natural_Philosophy_(1729)/Axioms,_or_Laws_of_Motion

I was only willing to show by those examples
the great extent and certainty of
the third Law of motion.
For if we estimate the action of the agent
from its force and velocity conjunctly,
and likewise the reaction
of the impediment conjunctly
from the velocities of its several parts,
and from the forces of resistance
arising from the attrition, cohesion, weight,
and acceleration of those parts,
the action and reaction
in the use of all sorts of machines
will be found always equal to one another.
And so far as the action is propagated
by the intervening instruments,
and at last impressed upon the resisting body,
the ultimate determination of the action
will be always contrary
to the determination of the reaction.

For if we estimate the action of the agent
from its force and velocity conjunctly,
→「the action of the agent
= F(its force) * V(its velocity)」
Fはforce(力)
Vはvelocity(速度)

and likewise the reaction of
the impediment conjunctly
from the velocities of its several parts,
and from the forces of resistance arising
from the attrition, cohesion, weight,
and acceleration of those parts,
→「the reaction of the impediment
= V(the velocities of its several parts)
* F(the forces of resistance arising
from the attrition, cohesion, weight,
and acceleration of those parts)」
Vはvelocity(速度)
Fはforce(力)

the action and reaction
in the use of all sorts of machines
will be found always equal to one another.
→「the action in the use of
all sorts of machines
= the reaction in the use of
all sorts of machines」
actionは作用
reactionは反作用

And so far as the action is propagated
by the intervening instruments,
and at last impressed upon the resisting body,
the ultimate determination of the action
will be always contrary to
the determination of the reaction.
→「the ultimate determination of the action
⇔the determination of the reaction」

~参考~
運動の第一法則(inertia)
Every body perseveres in its state of rest,
or of uniform motion in a right line,
unless it is compelled to change that state
by forces impressed thereon.

uniform motion=力F(Force)

運動の第二法則
The alteration of motion is ever proportional
to the motive force impressed;
and is made in the direction of the right line
in which that force is impressed.

The alteration of motion=加速度a(Acceleration)
the motive force=力F(Force)

運動の第三法則
To every action there is always
opposed an equal reaction:
or the mutual actions of two bodies
upon each other are always equal,
and directed to contrary parts.

「every action」=F
「an equal reaction」=F
「To every action there is always
opposed an equal reaction:」
「or the mutual actions of two bodies
upon each other are always equal,
and directed to contrary parts.」
=「every action⇔an equal reaction」
=「F=-F」

And as those bodies are equipollent
in the congress and reflexion,
whose velocities are reciprocally
as their innate force:
so in the use of mechanic instruments,
those agents are equipollent,
and mutually sustain
each the contrary pressure of the other,
whose velocities,
estimated according to
the determination of the forces,
are reciprocally as the forces.

日本語訳文版
https://cojjy.wordpress.com/2012/05/01/as/

私はただこれらの実例によって
運動の法則Ⅲがいかに広い範囲に渡り
いかに確実なものであるかということを
示そうと思ったに過ぎません。
と申しますのは、
作動部分の作用を
それに働く力と速度の積から見積もり、
また同様に抵抗部分の反作用を
それの個々の部分の速度と
それらの摩擦、凝集、重量、加速度から
生ぜられる抵抗力との積から見積もりますと、
あらゆる機械仕掛けを使用する際の
作用と反作用は
いつもたがいに相等しいであろうからです。 
また作用が装置を介して伝えられ、
最後にはあらゆる抵抗物体に及ぼされる限り、
結局の作用の方向は
常にその反作用の方向と反対であろうからです。

作動部分の作用をそれに働く力と速度の積から見積もり、
→「作動部分の作用=F(それに働く力)*V(速度)」
F(Force)は力
V(Velocity)は速度

また同様に抵抗部分の反作用を
それの個々の部分の速度と
それらの摩擦、凝集、重量、加速度から
生ぜられる抵抗力との積から見積もりますと、
→「抵抗部分の反作用=
V(それの個々の部分の速度)*
F(それらの摩擦、凝集、重量、加速度から
生ぜられる抵抗力)」
V(Velocity)は速度
F(Force)は力

あらゆる機械仕掛けを使用する際の
作用と反作用は
いつも互いに相等しいであろうからです。
→「あらゆる機械仕掛けを使用する際の作用
=あらゆる機械仕掛けを使用する際の反作用」

また作用が装置を介して伝えられ、
最後にはあらゆる抵抗物体に及ぼされる限り、
結局の作用の方向は
常にその反作用の方向と反対であろうからです。
→「結局の作用の方向⇔反作用の方向」

~参考~
運動の第一法則(慣性の法則)
全ての物体は、それに印加された力によって
その状態の変更を余儀なくされない限り、
静止、もしくは直線上の一様な運動の状態を続ける。

印加された力=力F(Force)

運動の第二法則
運動の変化は印加された起動力に常に比例し、
そして力が印加された直線の方向に行われる。

運動の変化=加速度a(Acceleration)
印加された起動力=力F(Force)

運動の第三法則
全ての作用に対して、
常に等しい反作用が反対にある。
即ち、二つの物体のそれぞれへの作用は
常に等しく、かつ反対の方向を向いている。

「全ての作用に対して、
常に等しい反作用が反対にある。」
「即ち、二つの物体のそれぞれへの作用は
常に等しく、かつ反対の方向を向いている。」
=作用F⇔反作用F
=「F=-F」

速度が固有力に逆比例する諸物体は
衝突や反発において同等ですから、
機械装置を動かす際に、
力の方向に向かう速度の見積もりが
力に逆比例するような作動部分は等価であり、
反対方向の労力を互いに支え合います。

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