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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★強靭で安寧な国をつくろう! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だ.しかし何が起ころうとも,国家が強力で,かつ強靭な指導者が国の総力を挙げて対処する!という国のカタチがあれば,国民の暮らしは守られる.ワシらの国=日本を弱くしてはイケない.小イケにハマってはイケない. 飯山 一郎
ままりんさんの願い:『いま,安倍総理を失う訳にはいかない!』 (記事)
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飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -4-

1:飯山一郎 :

2015/03/22 (Sun) 02:05:54

host:*.ocn.ne.jp
2015年は、「エコノミスト」誌の「予言」、いや、彼らの「予定」どおりになるだろ。
「予定絵図」のキノコ雲は、彼らの「予定」ではロシアだったがプーチンが粉砕した。
彼らは、新しい「予言」として、キノコ雲は、日本に立つ!とつぶやきはじめている。
臨界の規模が益々増大して…、100トンのデブリが大核爆発を起こすだろう!と。
4:木枯し紋次郎 :

2015/03/22 (Sun) 03:49:44

host:*.ncv.ne.jp
 しかも周りには地下水がどんどん供給されていて絶好の中性子減速材となります。
表土、堆積層といってもせいぜい200mもないです(羽田空港での実測)。ほとんどは数十メートルで岩盤です。
勿論山中などでは1m未満で岩が露出します。ということで岩盤愈々近しです。
臨界連続の前にアルファ線の量が急速に上がって総員退避するほかなくなります。
盗電は建設の際のボーリングデータを持ってますから岩盤遠しと思ってるのかもしれません。
メルケルはハイドロカーボンの挙動に関する研究で物理学の博士号をもってますね。
しかも精密な分子測定の専門家として飯を食っていた時代もあります。
英語記事を参照すると高校大学時代を通じて物理と数学は非常に優秀だった。
燃料デブリが岩盤を溶かしながら深く沈降していく前に大爆発を起こすということを見抜いたんです。
チャイナシンドロームなんて悠長なことは確率としては微々たるものです。
岩盤を溶かすなれば少なくとも3千度以上になる。それは臨界を意味する。
水が大量に供給されれば減速材となる。
岩盤が反射材となる。
正のフィードバックが働いて臨界が連続する。
連続すると一時に大量の熱が発生する、すなわち核爆発です。
その正確な規模はデブリの分布に依存する。
兆候は既に表れています。
1号機、2号機は中に入ると猛烈な湯気が立っている。
すなわち熱が供給されている。
自然崩壊による熱供給以上の熱源があるから猛烈な湯気が立つ。
すなわち臨界現象が一定確率で起きている。
臨界が起きていれば局所的に3千度以上になる。
周りの砂礫、粘土は解けてデブリは沈降する。
湯気が止んでいない。
臨界は収まっていない。
臨界が続くとウラン238がプルトニウムになる。
系全体が徐々に不安定になる。
系全体が放射する中性子数が増える。
臨界の回数が増える。
いまこのサイクルが動き出しているのでしょう。





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