★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28778527

top

フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
714:ハリィー今村 :

2017/08/03 (Thu) 05:33:02

host:*.tokai.or.jp
一帯一路さんへ

たぶん、老子の道徳経や易経なんかの一なる太極を、

現代科学と整合性を持たせるようにアレンジすることは可能かも。

ただ、最近、思うのは、こうした古典を無批判に盲信して、

古典にむりやり現代科学論を当てはめる愚。

アッ、私のことかいな(笑)

そういう意味では、こうしたコジツケなしで、いきなり科学的手法で

電磁波領域に迫り、ある部分を解明したイエール大学、神経生理学教授の

故・ハロルド・サクストン・バー博士の業績は偉大です。

バー博士は地球の生きとし生ける者が、みなその生体に電気的フィールドをまとう

ことを、緻密で粘り強い40年にも渡る実験で立証した。

この電気的鋳型の導きで生命体はこの世の生を維持している。

そして、この電気的鋳型となる動電場・エレクトロ・ダイナミック・フィールドは、

太陽黒点の活動をはじめとする宇宙全体の動電場とシンクロし、

生命体の生長化収蔵、生老病死と同期連動している。

そんなバー博士の研究で実践的に役立つのが、女性の排卵について。

一般的には生理周期の中間で排卵するというのが医学の通説。

しかし、実際にこの教科書レベルの生理周期の中間で排卵が行われるのは

わずかに30%。だから、それ以外のときに70%もの排卵が行われている。

だとすると、排卵の時期を誤れば、妊娠に失敗する。

子宝に恵まれないというケースには、こういう場合もある。

それで、バー博士たちは排卵の時にその女性の動電場が特徴的にスパークする

ことを発見した。つまり女性は排卵の時にヨーダのように身体中から

フォースを発するのだ!

この排卵時の動電場のスパークを計測する機器を使い、

ある不妊症の御婦人は自分の排卵を知り、見事に妊娠に成功している。

こうした人体の電気的フィールドと、東洋医学の気や経絡理論は、

なんとなく似ているが、やはり、無理やりコジツケて、

くっつける事なく、それぞれ近似値として、研究すると良さそうだ。

いずれにしろ、空なる暗在系は、まだまだ未知なる領域です。


  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.