★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27021853

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!私達の国=日本はイケイケ55だ. 小イケにハマったのはコイケだった. 飯山 一郎
祝:自民圧勝!これで日本は豊かで平和で強い国になる!
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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
714:ハリィー今村 :

2017/08/03 (Thu) 05:33:02

host:*.tokai.or.jp
一帯一路さんへ

たぶん、老子の道徳経や易経なんかの一なる太極を、

現代科学と整合性を持たせるようにアレンジすることは可能かも。

ただ、最近、思うのは、こうした古典を無批判に盲信して、

古典にむりやり現代科学論を当てはめる愚。

アッ、私のことかいな(笑)

そういう意味では、こうしたコジツケなしで、いきなり科学的手法で

電磁波領域に迫り、ある部分を解明したイエール大学、神経生理学教授の

故・ハロルド・サクストン・バー博士の業績は偉大です。

バー博士は地球の生きとし生ける者が、みなその生体に電気的フィールドをまとう

ことを、緻密で粘り強い40年にも渡る実験で立証した。

この電気的鋳型の導きで生命体はこの世の生を維持している。

そして、この電気的鋳型となる動電場・エレクトロ・ダイナミック・フィールドは、

太陽黒点の活動をはじめとする宇宙全体の動電場とシンクロし、

生命体の生長化収蔵、生老病死と同期連動している。

そんなバー博士の研究で実践的に役立つのが、女性の排卵について。

一般的には生理周期の中間で排卵するというのが医学の通説。

しかし、実際にこの教科書レベルの生理周期の中間で排卵が行われるのは

わずかに30%。だから、それ以外のときに70%もの排卵が行われている。

だとすると、排卵の時期を誤れば、妊娠に失敗する。

子宝に恵まれないというケースには、こういう場合もある。

それで、バー博士たちは排卵の時にその女性の動電場が特徴的にスパークする

ことを発見した。つまり女性は排卵の時にヨーダのように身体中から

フォースを発するのだ!

この排卵時の動電場のスパークを計測する機器を使い、

ある不妊症の御婦人は自分の排卵を知り、見事に妊娠に成功している。

こうした人体の電気的フィールドと、東洋医学の気や経絡理論は、

なんとなく似ているが、やはり、無理やりコジツケて、

くっつける事なく、それぞれ近似値として、研究すると良さそうだ。

いずれにしろ、空なる暗在系は、まだまだ未知なる領域です。


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