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原発4基が大爆発し何百トンもの核燃料が飛散し,あるいはデブリとなり,ホットパーティクルが列島全域に飛翔しまくった.これは国家存亡の危機であったのだが,今の日本国は(多病多死社会であるも奇跡的に)安泰!(日本は神州!…なのか?)のみならず経済はアベノミクス好況,外交は全方位難なし,野党が根拠なしの疑惑で騒ぐも安倍一強の下,国政運営は順調.難を言えば,徴税権と財政改革権(PB)が未だ国政が官僚支配下にあることだ.ここは先入観を排し,現実熟視・実事求是でいこう!(M部長・飯山一郎)
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極上
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2018年は戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘現実熟視,実事求是.
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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
927:ハリィー今村 :

2018/04/15 (Sun) 06:14:53

host:*.tokai.or.jp
926の亀さんへ

自分はいつからか人間の能力は常識で教えられる五感以上の能力が

あるはずと確信を持つに至りました。

そう思うにいたるには、鍼治療中に不思議な光りに包まれたり、

指先に蠢く気を日々感じ、シンクロニシティーをしょっちょう体験することなどが

積み重なっています。

トンデモ半分で読んでくれれば結構ですが、かのディスクロージャープロジェクトの

スティーブン・グリア博士が911の4ヵ月前に全米のメディアの広報官を集めて、

UFO関連の情報を持つ元軍人やNASA関係者などを10人ほど並べて記者会見を開きました。

そのなかである元軍人がエイリアンは見た目はほぼ地球人と同じだが、

目も耳も鼻もその感度がずば抜けて良く、暗闇でも色を判別する、とコメントしました。

東洋医学が扱う気は現在のわたしたちの目の感度では見ることはできません。

しかし、もしかしたらそうした宇宙人レベルの視力なら普通に見えるのかも、

とそんな風に私は発想してみました。あるいは何らかの遺伝子の変異により、

もともとは地球人も普通に見えていたのが、なにか突発的な出来事がキッカケになり

エピゲノムに気を見る受容体を作る遺伝子がオフになったと仮定する。

すると東洋医学のモヤモヤとしていた部分に幾ばくかの新たな仮説が提示できそうです。

ようは古代の鍼医たちには気がハッキリと見えていた。

だからあれだけ詳細な経絡図が作られ、あれだけ細かくツボがマッピングできた。

だがいつからかその気を見る能力が減衰し、ついに現代人は気を見ることが不可能になった。

気を見ることができない者たちはどんなに頑張っても気が見えない。

だから気なんかない、ないものを操るなんて馬鹿げた非科学の医療だと、

やがて現代人は東洋医学を貶むようになってしまった。

だがそうではなく、もともと見えていたものが見えなくなってしまったのなら、

決して東洋医学が荒唐無稽の産物ではなく、事実の描写をスタートとしたのだ。

見えないものを見ることはできなくとも、それがあるとまず認識する。

認識することで観察眼が芽生える。そうすると見えないが、

感じることはできるようになる。あるいは見えないが別のセンサーが捉えるようになる。

言葉で認識するということは色んな意味で非常に重要です。

気という世界を認識してすでに25年以上が経過しました。

その経験を踏まえて言えば私の感覚では間違いなく気は存在します。

その気がいったいどのような位置づけになるのかを

バイブレーショナル・メディスンの教科書が新たな視点で教えています。

肉体のみを扱うだけの医学が有効なケースも多々ありましょう。

しかしそれと同時に多層構造の身体宇宙を視野に入れた医学も、

これからますます有効になってくると予想できます。

中医学では人は精気神で成り立つといいます。

精は言わばもっとも密度の濃いこの肉体を意味し、

気はその肉体よりも密度の薄いバイブレーション、

そして神は恐らくは気よりもさらに密度の薄い高次のエネルギー場の世界を意味する、

と私流に解釈しております。

汲めども尽きぬ叡智の源泉、それが人間という存在、宇宙という存在です。

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