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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(2)

1:飯山一郎 :

2015/09/06 (Sun) 23:53:32

host:*.ocn.ne.jp
『気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ』 は…、ロズウェル氏が立てたスレだが、
「養生法の探求」先生の深い医学知識をはじめ、最近の中島健介氏の「飲尿健康法」至る
まで、有益な情報が満載だった。
拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今、「有益そうな健康法」を語りあい
ながら、自力で病気を克服する道を探ることは、まさしく救命と長命の礎(いしずえ)で
ある。前スレッド同様、活発で有意義が議論が展開されんことを祈りたい。
928:ハリィー今村 :

2018/04/15 (Sun) 20:02:06

host:*.tokai.or.jp
いわゆる臨死体験というものがある。

ようは事故や病気の死に際に、自分の魂が肉体から抜け出して、

三途の川を渡りそうになったり、美しい光りに導かれるが、

そのキワまで行って奇跡的に生還するケース。

ご存知の方も多いと思うがアメリカなどでそうした臨死体験の実例を

病院関係者などから多数集めて詳細な分析がなされている。

そうして詳細な検討がなされたわけだが、

死後の世界があるかどうかについて結論は出ていないし、

結局のところ、確定的な仮説すらまだ出ていない。

私が思うには、臨死体験で垣間見る世界=死後の世界ではないが、

死後の世界の入り口は臨死体験で見ているとは言えるだろう。

バイブレーショナル・メディスンでは、肉体とはべつに意識体と呼べる

エネルギー場があるとする。

そのエネルギー場はアストラル体と呼ばれ通常はこの肉体にヘソの緒ならぬ

魂の緒で結ばれている。これは心身一如の状態。

しかし臨死ショックや夢を見ている時は魂の緒がほどけるか、

伸びるかして、肉体から遊離する。

この時、心身一如の状態から心身二元の状態に移行する。

このアストラル体へと意識が移行することをアストラル投影、

アストラル・プロジェクションと呼ぶ。

臨死体験とはつまり臨死状態でアストラル体へと意識が移行し、

心身が分離してしまい、意識体が肉体から遊離して独立した状態と

分析されている。

もしもこの説が正しければ人は死後、意識、魂が肉体を離れて

アストラル体へと移行するといえそうだ。

その死後、アストラル体へと移行したのちに、どんな経過をたどるかは

それほど詳しく分析されていないが、もしかしたら一時的にアストラル体に意識が移行し、

そののちにまたべつな何らかの経路をたどるのかもしれない。

亀さん、取り急ぎ、死後の世界については、今の段階で私が分析したのは、

この程度のことです。


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