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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -17-

1:飯山一郎 :

2016/06/03 (Fri) 19:18:38

host:*.ocn.ne.jp
前板は『高山清洲 殺人未遂事件』で盛り上がったが,今後も血なまぐさい事件が頻発し,死臭が漂う国家社会になることは覚悟すべきだ。実際,最近の多病・多死社会の深刻化はチェルノの経験法則と物理学・生物学の法則を上回る気配のなか,健康と延命こそが最重要課題! 本板を元気を分け合う気合い板にしよう!(飯山一郎)
102:人工地震はナマズ論? :

2016/06/11 (Sat) 01:09:33

host:*.pikara.ne.jp
CIA系シンクタンクの「ストラトフォー」が公開した北朝鮮攻撃の具体的なシミュレーションを公表。

「ストラトフォー」は軍事攻撃のシミュレーションに詳しく、2003年のイラク侵略戦争開始の半年も前に、攻撃がどのように実施されるのか具体的な計画を公開していた。実際のイラク攻撃はまさにこの計画通りのものであった。

「ストラトフォー」によると、まず自衛隊に後方支援された米韓合同軍は、日本や韓国の米軍基地から飛び立ったB-2ステルス爆撃機やF-22攻撃機の編隊によって、北朝鮮国内の主要な核関連施設とミサイル発射施設を攻撃し、北朝鮮の反撃力を可能な限り破壊する。しかし、それでも北朝鮮は一定程度の反撃力は温存するため、これに備えなければならない。

なかでも、予想される反撃の中心的なものは火砲による攻撃である。北朝鮮は移動可能な相当数の自走砲を保有しており、これで韓国を砲撃することができる。だが北朝鮮の火砲は時代遅れで、またスペアパーツの入手も困難になっているため、メンテナンスに問題がある。「ストラトフォー」の調査では不発率は25%にも及ぶ。さらに、火力も比較的に弱く、韓国の国境沿いから砲撃したとしても、首都のソウルにまでは届かない可能性が高い。

そして北朝鮮の潜水艇による攻撃だが、これも限定的な被害しかもたらさない。潜水艇の性能は低く、活動範囲は朝鮮半島沿岸部に限定される。したがって、米韓海軍によって早期に掃討されるだろう。

次に、北朝鮮の誇るサイバー攻撃だが、これは攻撃のターゲットの情報収集に相当な時間を要するために、突発的な戦闘には向いていない。サイバー攻撃は米韓合同軍に実質的な損害を与える可能性は低い。

だが、本当に警戒しなければならないのは、移動式発射台を備えた中距離ミサイルと、北朝鮮特殊部隊である。移動式ミサイルは事前にすべて破壊することは不可能だし、特殊部隊は韓国軍に偽装して侵入することができるため、大きな損害をもたらす可能性は否定できない。

これが警戒しなければならない北朝鮮の反撃である。反撃の規模によっては、韓国のみならず日本にも被害が及ぶことも考えなければならない。しかし、いま北朝鮮の核開発は加速し、核弾頭の小型化と北米西海岸に到達可能な大陸間弾道弾の開発に成功しつつある。北朝鮮を攻撃するならばいまである。攻撃をためらっていると、将来的にもっと悲惨な核戦争を覚悟しなければならなくなるだろう。

これは、開戦前夜の証。安倍政権は、CIA系統の軍産複合体と一体化している。

福島原発の地下には、地下原発が存在し、上部構造は偽装原発との観測もあり、そうすると被害が比較的少なかった現状が何故かの推察が可能となる。軍用プルトニウムを抽出する為の施設が福島原発には併設されていた可能性がある。中国の警告はその事実に関するものだろう。

アジア戦争計画
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/e28a946ebdfa242bc1ebee22e073cf21

B氏によると、中露の艦艇が尖閣諸島に接近する2日前、米中間で最終合意がなされ、金融分野における両国の利害調整、アジア戦争による利益分配などが取決められたそうです。当然の帰結として、それぞれの陣営に連なるロシアと日本でもその合意に準ずる動きを示す必要があり、今回の報道はその一環であろうという見方ができます。

一方、南沙諸島にある中国の埋め立て基地ですが、艦船がずらりと配備されただけではなく、島内の施設に砲台が取り付けられたそうです。中沙・南沙諸島を舞台とした中越紛争が再び発生する危険度が増しています。日中に加え、これらベトナム、フィリピン、インドネシアが南の島の領有権を巡って衝突すれば、それがアジア戦争の口火となるでしょう。また、ここにロシア、米国、欧州勢、北朝鮮が割り込んでくれば、あっという間に第三次世界大戦へ突入・・・というシナリオみたいです。

一般報道でよく、「日中間の緊張が高まる」という表現がなされますが、これは「リアル戦争ゴッコを始めるに当たってまずお互いの緊張感を高めましょう」という、戦争中毒患者たちの品格無きメッセージであると理解するべきだと思います。


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