★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 23396246

top

ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
地獄の釜が満杯になる日】あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子(ホットパーティクル)を吸引し続けたがために,1億総内部被曝!結果は,激甚なる多病・多死社会が到来し,都会の人影は見る影もない.徹底した報道規制で大量死は不可視.ために1億総危機感ゼロの脳天気.この精神の劣化で,フクシマ以前の日本民族は消滅.日本民族の絶滅は(数百万人を除いて)すでに完了している.

飯山一郎のHP(ミラー1) 飯山一郎のHP(ミラー2) なんちゃらかんちゃら 野崎博士の『文殊菩薩』 里子のブログ


飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -19-

1:飯山一郎 :

2016/09/15 (Thu) 09:20:45

host:*.sakura.ne.jp
世界で最も裕福な国になった中国に,飯山一郎が3ヶ月も滞在しているのは…,人々の底抜けの明るさ,心のやさしさ,カネを使いまくる鷹揚さ,美しい環境,街なかにも郊外にも公害なんてないし,放射能もない,これほど愉快で居心地の良い国だったとは!という驚きがあるからだ.そういう中国と日本の「国家格差」は,山谷のドヤ街と田園調布,あるいは横綱と幕下ほどの差はないが,今の日本は「落ち目の前頭」が末期癌で死にかけている様相だ.だから「日本」を語るのは今だ!死んだら語れない….
953:皮肉屋 :

2016/10/30 (Sun) 04:04:00

host:*.infoweb.ne.jp
こんばんは、あるいはおはようございます。歓迎夕食会後、すぐに夜行バスで帰京しそのまま現場
直行した皮肉屋でございます。48時間以上ぶりの帰宅後、あまりの疲労感にすぐに眠ってしまい、
先程起きたばかりのため、ご報告がここまで遅れましたことを、まずはお詫び申しあげます。

はじめに、今回は多くの方々に感謝感謝の念に耐えなかったことを申し上げます。主催者の飯山老師、
大阪見物への同行への飛び入りを快く受け入れてくださった亀さん・宮崎のおばちゃん・秋田在住さ
ん・ひろきりんさん・kazさん、通天閣から道頓堀までの案内をしてくださった成田さん、グルンバ
見学でお世話になった堺のおっさん・大村会長、そして歓迎会の主役郭秀生・毛允明のお二方、その
場で歓談させて頂きました猿都留さん・南河内のおっさん・大阪のおばちゃん・河内のおんなさん、
その他ここに書ききれない多くの参加者の皆さんと出会え、会話することが出来ましたことを、心よ
り御礼申し上げます。

今回の一連の大阪行きで、最も強く個人的に感じたことは「自分は決して一人ではない。乳酸菌にこ
の日本の、ひいては中国そして地球全体の未来を見出している『同志』はこれ程までに大勢いる!」
ということでした。恥ずかしながら、私自身に周囲の人々を説得したり影響を与えるだけの信用や信
頼感がないのか、日々生活をしている東京周辺では「フのホ」や乳酸菌について親しく語れる人が見
いだせませんでした(だからこそ、私にとって『放知技』は、ネット上とはいえ強い心の支えでした
)。ところが、28日の大阪では、現実にそれらをおおっぴらに議論したり関連情報を交換できるとい
う貴重な体験ができました。

やはり、ネット上で「文字の交換をするだけ」の場合と、目の前で現実に相対して血の通った人間同
士の会話を交わしたり飲食を共にしたりする場合とでは、心に受ける印象と喜びの度合いが段違いで
あることを改めて実感しました。
「ああ、こうして共に飯山老師の言葉を実践し、玄米による効果的な乳酸菌培養や豆乳ヨーグルトの
より美味しい作り方について知識・経験を語り合える人々が現実にいるとは。日常的な人間関係だけ
でなく、広く世間を見渡せば自分は決して孤立した存在ではなかったのだな」と。

多々書きたいことはありますが、掲示板スペースをこれ以上個人占有するのもはばかられますので、
その他強く記憶に残っておりますことを、以下簡潔に記すに留めたいと思います。

1.老師によると、中国でも韓国でも日本人が去った途端、グルンバでの乳酸菌培養がうまく行かなく
なる不思議な減少が起きているとのこと。原因は良くは分からないが、日本人同士では通じる微妙な
「塩梅」が伝わらないせいではないか、とも。この「日本人同士では伝え合える乳酸菌培養の秘訣」
にこそ、今後日本人が海外雄飛する上での「強み」があるのでは、と。

→個人的には、味噌・醤油を始め日本に発酵調味料や発酵食品をもたらしてくれた本場中国において、
発酵の基礎の基礎である乳酸菌の培養が現地人の手によっては上手く行かないことに不思議の念を懐
きました。同時に、日本の風土と日本人の知恵が、いかに発酵に向いたものであるかも。

2.大阪市営地下鉄でも、JR東日本のICカード式乗車券「Suica」が問題なく使えたこと。Suicaにチャ
ージ残高が残っている限り、少なくとも大阪市内での行動に大きな支障はなさそうと確認できました。

3.通天閣~日本橋(電気街)~道頓堀近辺まで歩きましたが、そのあたりでも全国規模のチェーン
店(ディスカウントショップ・ドラッグストア・コンビニ・牛丼その他定食店)が多く見られ、商店
街としての無個性化が目立っている印象がありました。巨大資本の前に現地の個性ある商店が駆逐さ
れる現象が、商都大阪でも進行しているのか、といささか衝撃を受けました。

4.昨今、私が培養する乳酸菌のphが低くならない(酸化しにくくなっている)ことに悩んでいまし
たが、玄米乳酸菌を作る際に、出来上がったものを欲張って多く取ろうとせず、全容量の1/4程度づつ
取るに留めた方がphの低さが長持ちする、との助言を頂きました。確かに思い当たる節がありますの
で今後の参考に致します。

このトピックはレス満タンなので返信できません。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.