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原発4基が大爆発し何百トンもの核燃料が飛散し,あるいはデブリとなり,ホットパーティクルが列島全域に飛翔しまくった.これは国家存亡の危機であったのだが,今の日本国は(多病多死社会であるも奇跡的に)安泰!(日本は神州!…なのか?)のみならず経済はアベノミクス好況,外交は全方位難なし,野党が根拠なしの疑惑で騒ぐも安倍一強の下,国政運営は順調.難を言えば,徴税権と財政改革権(PB)が未だ国政が官僚支配下にあることだ.ここは先入観を排し,現実熟視・実事求是でいこう!(M部長・飯山一郎)
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極上
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2018年は戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘現実熟視,実事求是.
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難民旅館 法治希は「放射能からの離脱」 (5)

1:破武:

2016/11/26 (Sat) 23:24:18

host:203.87.133.199
http://bbs6.fc2.com//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1480170258.png 来年・再来年はいよいよ移住本番です・・・
貴方の預金もビットコインで保護いたします。←【この甘言を信じないこと。管理人:飯山一郎】

【難民旅館】 \(^◇^)/
https://n-earth.org/hotigi_philipina/
656:堺のおっさん :

2017/01/16 (Mon) 02:43:26

host:*.ocn.ne.jp
御大、
ハブはムショ暮らしなんて、屁の河童です。
変な表現ですが、「失うものを持たない」強みです。

価値観とか思想なんて言う表層のレベルじゃなく、生活そのものに
失うものが何もないのでしょう。

志布志に来たおりも志布志湾の浜で野宿していたと聞き、
これは普通ではないと感じました。

大阪をはじめ都会にはスラム街があります。その住人に
共通する強さ。しかし、仲間と支え合って、スラムに定住するしか
生きることができない限界。

ハブはそれを超えています。定住しないばかりか、いつの間にか
「鹿児島の別宅」とかの財産も確保し始めた。これは、褒めているのではない。
行きがけの駄賃程度にせしめたものでしょう。

身軽にどこででも生きていく発想は「道々の輩」的です。
移住など、生活環境が大きく変わる事態は普通遭遇しません。
それを日常としているというのだから普通の規範で考えても仕方がない。

ハブは、刑事でムショ暮らしをすることになっても平気だと思います。
そこも、日常の一部ですから。重ねて言いますが、褒めているのではありません。

こういう「失うものを持たない人間」が助け合うならそれはまた一つの選択肢。
しかしハブは、アカ珠ちゃんのような「失うと困る人間」をターゲットにした。
それも救済するふりをして。

更に和香園の堀口社長のような「持てる者」に手を伸ばし始めた。
その瞬間「ハブは「道々の輩」ではなくなった。大義がどこにもないからです。
この際、いつからそうなったのかは置いておきます。

日本の法律でハブをギャフンと言わせることはできないという趣旨のカキコを
前のほうでしました。「どうせ、ちょろいもんだ」程度の結末を想定している
確信犯の強さをハブに感じたからです。

「誰からもクレームがない」とほざいていますが、マネロンがらみの金を相手に
しているからこそクレームが来ないのであって、普通のお金であってももはや
マネロンの工程に組み込まれていますから、クレームを言うだけ損をみます。

ですから、今回の事件で被害者がいるとしたら、巻き上げられても
声をあげることのできない普通の人のみが被害者となります。

きっと、何人かいることでしょう。

私自身も、過去さんざん騙されてきましたが、このケースは
何度も違和感を感じながらも、すぐ見透かすことはできませんでした。

すで爺さんが「心理」を質問していました。それに通じるものですが、
それほど、「失うものがない」人間はなんでもできるということです。

逆に言うと、「失うものを持つ」人間は不自由です。そのギャップと
「移住」というキーワードをハブは見事に逆手に取りました。

食い詰め者が御大のところには「何かある」と押し寄せてきました。
それを門前払いにしない度量が御大の魅力の一つなのですが、
それすら、利用してきた!!

御大の心中いかばかりか…、察するに余りあります。

ハブは裏社会で「へた打った」制裁を受けるでしょう。また、確かに、
刑事で検挙するのも易いでしょう。そうであっても収まらない腹の虫。

この程度の小悪党は世界のどこにでもいます。えりりんご事件にも同じ
要因があった。避けることができるなら、それが一番。しかし、こうした輩は
隙間を見つけては忍び込んでくる。ニコニコと笑顔で。

私も、縁あってアオサ発酵肥料に関わることになりますが、必ずや同じ問題が
降りかかってくるものと思います。そうした小悪党をも呑み込める力を
養っていきたい。締まりのない長文ご容赦を。

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