★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 24554113

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ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
☆耐えた甲斐があった! あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子を吸い続けたがために1億総内部被曝!結果は激甚なる多病多死社会の到来.しかし今,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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飯山一郎と紳士・淑女の歓談室 -23-

1:飯山一郎:

2017/02/16 (Thu) 12:50:24

host:59.8.72.31
前スレでは『破武の横領罪』が問題になった.放知技のスターだった破武のニギヤカな書き込みは,すべて「客集め」と「カネ集め」の為だった.このことがバレ,飯山一郎が叩きまくり,社会的制裁を受けた結果…,破武(中村正臣)は発狂自爆状態になり,帰国もできない.破武は「飯山一郎」の名を一生忘れず,ウラミ骨髄の人生.それでE~のだ.水に落ちた犬を更に叩く!こ~ゆ~激烈な表現活動を鍛える道場.それが放知技なのだから….本スレも更に激烈なスレにするべ!>皆の衆
970:すで爺 :

2017/03/12 (Sun) 13:10:38

host:*.bbiq.jp

>>963;小ボンボンさん

>>言葉の羅列には

羅列ですみません。最近の堺のおっちゃんの言説の鋭さに圧倒されて、

乏しい知識の中で自分の言葉を発しようと努めています。

さて旧約聖書の神ヤハウェが現在の世界宗教、一神教の共通の神様なわけですが、

神の名をみだりに口にしてはいけないということでヤハウェは「在りて在るもの」の意味で、

神を指し示しているだけですね。

ヤハウエって卓袱台返しの頑固親父か、鞭を振り回すいってしまった教師みたいで、

抽象度が足りーん。出直して来い。みたいなところがあります。

砂漠の民、族長社会のそんまんまの性格が一神教としての、ヤハウエに抽象されたようで、

なんぼ旧約聖書を読んでも、個人的にはそんなにありがたみのある神様でもありません。

ヴァビロン捕囚やらなんやら国家滅亡の極限の中で、民族を越えた神、罪の許しとしての神の

性格を帯びてきますが、真に理性が生み出す極限としての観念「愛」の神は、キリストの出現を

待たなくてはなりません。わが子の血をもって人類の罪の贖いとし、罪の許しと為す。

これを人間理性の生み出し得る極限の観念と言わずなんと言おう。

勿論キリスト教では観念なんていうと怒られます。啓示だ啓示!

神の側から降りてくる救いの言葉、福音です。

実際の所はユダヤ教にはゾロアスター教の影響もありますし、キリスト教の基本的な教義は

ミトラ教に全ての源があることは私のブログに書いています。

ところでヤハウエも最初からお一人様だったわけではなく、

各部族の神様の名前がいろいろとあり、ヤハウエに集約されたものです。

日本語訳では皆ヤハウエですが、実際にはいろいろな神の名が使いわけられています。

神の内的な働きに応じて使い分けているのだったと思う。


ゾロアスター教の二元論ですが、ツアラツストラの教えそのものはイランとインドの言語の

別れた後、リグ・ヴェーダとアヴェスタにまたがるような古い時代のガーサー(韻文讃歌)

に遺されているのみで、本来はアフラ・マズダを絶対化し頂上化した、

一神教を志向するような理性の所産なのかもしれません。

しかし教えそのものは口承で伝承されますから、

対極としての闇、大悪神アンラ・マンユ(アーリマン)も理念としては内包していたと

考えることはできます。それ以上のことは私には解りません。

いずれにしてもユダヤ教やギリシャ神話の登場するはるか昔の話です。

神々の形や信仰は人類の言語の歴史と切り離せない表裏一体のものですから、

原初の教えから神学だけを抜き出すのは困難かと思います。

光と闇の戦いのどちらに付くのかについては、それぞれの捉え方があっていいと思います。

一人一宗です。闇に身を置いて内側から光化するというような、考えも有るかも知れません。

いずれも理性の働きです。

自らを神としなければどんな観念もあっていいかと。



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