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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
231:堺のおっさん :

2017/06/29 (Thu) 05:23:03

host:*.ocn.ne.jp
草をある程度放置するほうが、結果、作物には良い理由はなんでしょうか?

これに答えた文献はありません。

一つの仮説を提示します。

①草は、生える土にとって不足する成分を含む草が生えてくる。

②山のように、樹木が一本だけぽつんと生えている方がまれである。

③草は、機械では不可能な土壌の耕作を可能とする。

④草や作物は地下では根っこが交流しており、場所場所で主従関係を作っている。

まとめると、植物は必ず場所場所の土壌に合わせて多様な種類の植物で構成される。

むしろその方が作物にとっては有利な条件を作ることができる。しかし、強いものは

より栄え、弱いものや不要なものは淘汰される。人間の欲しい野菜などは弱いもの

の代表。したがって、ただ放置するだけでは淘汰され、消滅する。

しかし、周囲の草との関係でより強力であれば、その場所での主格を持てる。

後は、主格を脅かされない程度にその他の自然と生えてくる草とのバランスを

継続することで収穫まで、一切草のない土壌よりも良い結果を得ることができる。

以上仮説終わり。

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