★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27028119

top

フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!私達の国=日本はイケイケ55だ. 小イケにハマったのはコイケだった. 飯山 一郎
祝:自民圧勝!これで日本は豊かで平和で強い国になる!
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
260:堺のおっさん :

2017/07/14 (Fri) 16:58:25

host:*.ocn.ne.jp
草の役割とは何かを巡って、議論の入り口のような投稿をしました。

草はその場その場でバランスのとれた土壌を作るため、必要な種類の

草が成長してくるのではないか? これが、私の草観です。

これをもう少し突っ込むと、草と微生物の関係はどうなんだろうという

疑問というか、着想が湧いてきます。

乳酸菌も多様であり、玄米についている乳酸菌とヨモギについている乳酸菌は

違う種類。そうすると、特定の植物に特定の乳酸菌が付くのか? それとも、

特定の乳酸菌が、特定の植物を成長させるのか?

その他の微生物も同様であり、相性の良い微生物と植物といった相関関係が

あるのだろうという仮説にたどり着きます。

現代の農学ではこうした観点は欠落というよりも、無視されています。

すべてはチッソ・リン・カリで説明がつかなければ、論文に非ず。

ましてや、微生物が元素転換を行う可能性など、鼻から宗教的理論と

切り捨てます。

寒いヨーロッパで発達した現代農学。当然土壌微生物の活動は日本よりも

遅く、三圃式農業などで補わなければならなかった。

他方、ベトナムでは同じ田んぼで年3回お米がとれる。

微生物の活性化の度合いが天地ほどの差があることか。

我々は、まだ土壌微生物や乳酸菌などの本当の役割のほんの一部しか

知らないのではないか。

作物に並行して成長する草をいかに活用するかなどと言う視点は、

現代農学では証明できない戯言で終わってしまう。もったいないことだ。


  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.