★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28724102

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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
38:小ボンボン :

2017/03/12 (Sun) 00:19:03

host:*.au-net.ne.jp
>>36 Pokoさん

酔っぱらって投稿した手前、オモシロ可笑しくもなく、挑発的になり申し訳ありませんでした。
ただ、勝ち負けなんてものに一切こだわらず、私としては放知技の名に恥じない書籍はご紹介したつもりです。

ご購入する価値がないと判断なされば、お近くの図書館で借りられるのも手でしょうし、堺のおっさんが紹介された書籍は
読み手(善悪・好悪に囚われなけらば)にパラダイム・シフトを迫る至極の一冊だと考えます。

先の書籍は…一度は借りる機会を損失してしまいましたが、他人様にご紹介する手前、新刊コーナーでパラパラと内容は拝読しております。
お気に召されば「※和田さんの喝!」を含め、冊子の『八百屋』もどうぞ♪

著者の高橋さんの<種>に関する新たなスタートは、くしくもちょうど6年前の3・11になります。(日付変わってしまいましたが)
ただ彼の考えと、ここ放知技に集う人間とには、言及するまでもなく、明らかな“違い”があるのは事実です。

それを読み取ったうえで、次世代に、多様性のある<種>(優劣ではなく、顕潜)を紡くのだ!という気概だけは持っております、はい。

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