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原発4基が大爆発し何百トンもの核燃料が飛散し,あるいはデブリとなり,ホットパーティクルが列島全域に飛翔しまくった.これは国家存亡の危機であったのだが,今の日本国は(多病多死社会であるも奇跡的に)安泰!(日本は神州!…なのか?)のみならず経済はアベノミクス好況,外交は全方位難なし,野党が根拠なしの疑惑で騒ぐも安倍一強の下,国政運営は順調.難を言えば,徴税権と財政改革権(PB)が未だ国政が官僚支配下にあることだ.ここは先入観を排し,現実熟視・実事求是でいこう!(M部長・飯山一郎)
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極上
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2018年は戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘現実熟視,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ へっぴりごし ぽんぽこ笑店


飯山一郎と紳士・淑女の歓談室 -24-

1:飯山一郎 :

2017/03/13 (Mon) 20:55:21

host:*.dion.ne.jp
2月11日,日本国の政治構造は大変化した.『米国ネオコンによる日本支配が,永久に続くものと誰しもが諦めていた時,安倍晋三首相が米国を訪問,トランプ大統領と緊密な関係を構築したのである.これは,日本に巣食っていた米国ネオコンの追放を意味する.ネオコンを斬り捨てた安倍晋三首相は,どれだけ評価しても評価しすぎるということはなく,我々は「奴隷」から「半奴隷」へと〝昇格〟したのだ!(亀さんの文章)』.本24は,亀さん説を再確認しつつ,異論反論,激しくブッ叩き合うスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
968:かじか :

2017/04/17 (Mon) 08:32:50

host:*.spmode.ne.jp

» 「ペンス米副大統領の電撃訪朝」という悪夢。 | IISIA 株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 – haradatakeo.com

http://haradatakeo.com/?p=67017


12-15のサウジ国王の訪日は46年前の国王訪日時に両国で決めたドル覇権支援を終焉させるため - 国際情勢の分析と予測

サルマン国王の今回の訪日は、日本・サウジアラビア両国によるドル覇権維持体制の終了の打ち合わせが目的と思われる。

歴史が繰り返すならば、訪日82日後の6月5日前後にトランプ大統領が米国債の債務不履行及び/または連銀の国有化を宣言するだろう。

また、その一ヶ月前の5月5日頃にはトランプ訪朝が発表され、その後南朝鮮や日本の駐留米軍の撤退、アッキード事件や新ウォーターゲート事件による日米両国首脳の退陣、釜山陥落による南朝鮮滅亡と朝鮮戦争の終結(大東亜戦争の終結でもある)が起きると思われる。

日本の頭越しにニクソンが訪中を決定したとの従来の定説はニクソンが大東亜共栄圏側の大統領であったことを隠すための工作だと私は見ている。

今回もトランプが大東亜共栄圏側であることを隠すために日本の頭越しにトランプ訪朝が決定され、日本は衝撃を受けた演出を行うシナリオだろう。

http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/bc5fe5e9a7211ce5ce073dacf13f4a01

上記記事に書いた通り、訪韓はその準備だろう。

5月9日に南朝鮮の大統領選挙が予定されている。

親北朝鮮の文候補が勝利して北による統一となるか、あるいは安候補勝利の後に選挙不正が明るみに出て北による統一となるか、

いずれかを予想する。

5月7日にはフランスの大統領選挙が予想されており、このままいけばルペンの勝利で統一通貨ユーロからフランスが離脱する可能性がある。

日本でも安倍政権が解散して自民党政権が消滅する可能性もある。

5月から世界は激動状態に入るのだろう。

4月28日は米国の暫定予算の期限であるが、米国議会は4月10日(月)から2週間のイースター休暇に突入しており、

24日(月)から28日(金)までの5日間に議会が合意できないと政府が部分的に閉鎖されることになる。

これが今月の最も注目すべき事柄である。もし米国の暫定予算の期限が切れて財源が無くなると米軍は麻痺する。

この米軍の危機を打開する目的でトランプが電撃訪朝し東アジアの駐留米軍を引き上げさせて

軍事費を削減することで財源を捻出するというシナリオが組まれているのではないかと想像する。


トランプ大統領の電撃訪朝の可能性はあるのでしょうか?

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