★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25108113

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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吠えるEGと 燃える同志たちの議場 -25-

1:飯山一郎 :

2017/04/18 (Tue) 10:13:00

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは「安倍晋三の革命」=❶総理官邸からゴロツキ戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧を協定.この二つを絶賛し…,戦争屋がトランプ政権を簒奪したクーデタの分析を深め,さらに「森友」で集団発狂した講演会芸人を痛罵する流れ.本スレは,世界の真相の深層を診る視点で,『ホに負けぬ元気』を継続していきたい!なお,ココの略称は『EGボード』.(飯山一郎)
36:疲れ人 :

2017/04/19 (Wed) 11:46:35

host:*.access-internet.ne.jp
 
中国という国は広すぎる上に深すぎて、殆ど哲学化しているような「国家らしきもの」と認識しております。

大体にして「中国」という名称すら的確ではないと自分は思っています。

あまりにも多い人口、民族、方言を含む言語、北京官話ですら通じない地域があるというではないですか。

そして文化、風習、風俗その他。

トランプ以前の安倍晋三支持者の常套句「中国がー」は聞いててペシミズムを感じます。

今は漢民族が支配しているようですが、今後はどうなるかが皆目検討がつきません。

古代中国の桜蘭などは金髪の蒼い目をした人々が国家らしきものを形成していたとか?
そう考えると私の頭は益々混乱してきます。

楊貴妃波斯人説がありますよね。
ならば妲己がシバの女王(サバの女王)よろしく美しい黒人だったとしても不思議はないです。

黒人の体臭はキツイといいますが、体臭は1種のフェロモンなわけで、黒人女性の足臭は相当なものだったのではないでしょうか。

その足臭を再現する為に「纏足」が発生したとすれば?
纏足は見た目だけじゃなく、足の「ニオイ」を芳香として嗅ぐそうじゃないですか。

中国という国家らしきものを考察すると、良かれ悪しかれいろんな想像を掻き立てられます。

三皇五帝はシュメール人だったんじゃないのか?
そして夏王朝はシュメール人の作った木造文化で、後に日本に伝わったのではないか?

殷王朝は金髪碧眼の白人の支配する王朝だったのでは?
妲己はソロモン王がシバを愛でるように黒人女性だったのでは?

アメリカが異常に中国に拘るのもわかる気がします。

だって、ラストフロンティアの匂いがいまでもしますからね。

本当に仙人が居て、尸解仙が居て、不老不死が実在して、桃源郷が実在して、と妄想が膨らみますもの。

変な文章失礼しました。。。

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