★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28725775

top

フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


吠えるEGと 燃える同志たちの議場 -25-

1:飯山一郎 :

2017/04/18 (Tue) 10:13:00

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは「安倍晋三の革命」=❶総理官邸からゴロツキ戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧を協定.この二つを絶賛し…,戦争屋がトランプ政権を簒奪したクーデタの分析を深め,さらに「森友」で集団発狂した講演会芸人を痛罵する流れ.本スレは,世界の真相の深層を診る視点で,『ホに負けぬ元気』を継続していきたい!なお,ココの略称は『EGボード』.(飯山一郎)
378:亀さん:

2017/05/01 (Mon) 04:52:46

host:*.t-com.ne.jp
http://bbs6.fc2.com//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1493581967.jpg

>>376 飯山さん、>>375 Oneさん

実は昨日、上京した電車の中で読みかけの『山に生きる人びと』(宮本常一 河出書房)に目を通しています。その中の第5章、「サンカの終焉」までを読み終えましたが、帰宅して放知技を覗いたところ、お二人による山窩のトケコミに纏わるやり取りがあり、ある種のシンクロニシティを感じました。

飯山さんは小学六年生の時に鬼怒川の河原で御尊父から、「あの人たちがサンカだ…」と教えられたとのことですが、小生も飯能市を流れる名栗川近くの山の中で山窩の小集団に像遇した、曖昧な記憶があります。曖昧なと言うのは、小学校に就学した頃の体験なので、あれは夢だったのか、または当時は河原乞食が多かった時代なので、もしかしたら実際に見たとしても、本当は河原乞食の小集団だったのかもしれませんが、今となっては確認のしようもありません。

それはともかく、上記の宮本彝一の本がきっかけで清水精一について調べたところ、『サンカとともに 大地に生きる』が5年前に復刊されているのを知りましたので、近く読んでみたいと思います。

山窩に関する本は今までに、三角寛、五木寛之、沖浦和光、礫川全次、田中勝也、佐治芳彦、竹内彦司、鷹野弥三郎、椋鳩十、八切止夫らが著した、山窩に関する全著書あるいは一部を読みましたが、一番気に入っているのが、五木寛之の『サンカの民 被差別の世界』です。何故なら、同書の最終章が「フーテンの寅さんへの憧れ」となっているから…(爆)。


亀さん@モー昨日は飲み過ぎ

このトピックはレス満タンなので返信できません。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.