★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27519834

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!国会を空転させるだけの野党はバッラバラの烏合の衆.枝野の処理は公安がヤル.容赦するな. 飯山 一郎
祝 加計学園 獣医学部認可へ! 岩盤規制に穴があきました!
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吠えるE爺と 燃える同志たちの闘議場 -26-

1:飯山一郎 :

2017/05/19 (Fri) 00:22:05

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは安倍晋三が日本の政治と外交を大変革させた経緯を議論しまくった.しかし「森友」で集団発狂した講演屋を筆頭に,識者の大半は日本国の構造変容と,そのダイナミズムをホとんど認識できぬまま.斯様な放射性ルサンチマンはホっとけ!と,当スレでは更に世界の深層を探り,真相を見透かすスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
269:飯山一郎 :

2017/05/25 (Thu) 12:37:11

host:*.ocn.ne.jp
>>246

 【日本国は今も田布施の国】-1- 『安倍晋三は,三菱の人間』

今後は↑↑このタグとタイトルで,天皇家と日本国の秘密を(飯山一郎,冥土の土産のつもりで)語ります.

ワシの語りは…,流れとしては,>>160 >>163 >>167 >>244 の続き,ということになります.

さて…

>>244 で語った「三菱」の問題は,天皇家の秘密=近代日本の秘密に直結する問題です.なぜか?

これから順々に説明します.

さて…,

明治以降,日本は「幕藩体制」を壊して,(英国の主導の下)「近代国家づくり」を進めてきました.

その国づくりの柱(国家目標)は,『富国 強兵』.

明治以降,日本国(大日本帝国)は,『富国強兵』という一本槍で我武者羅に突き進んできました.

国を富ませ,強大な兵力をもつ!

このことを↑↑左巻きの用語を使って言えば,『軍国主義的 帝国主義国家』を目指した! これが明治以降の歴史です.

国を富ませる=富国政策の中心に絶えずゐたのは「三菱」でした.

富国政策を主導してきたのは,天皇の政府と,財閥(三菱)でした.

やがて,大日本帝国は 『富国強兵』に成功し(最も成功したのは「三菱」)…,

アジアに冠たる『軍国主義的帝国主義国家』になりました.

もっと正確に言えば,明治以降の政治体制は,天皇と天皇の政府による『天皇制専制国家(autocracy)』になった!ということです.

さらに言えば,明治以降の日本は,『天皇の政府・三菱』,この二者の国家であった…,

つまり,『朕(と三菱)は,国家なり』と言ってもE~政治経済体制でした.

ここまでは↑↑(些細な定義の違いはあっても)まぁ,(好き嫌い,善悪は別にして)歴史の常識です.


そして,敗戦後の今も! 日本国は,根っこのところでは,「天皇と三菱の国家である!」 と言ってもE~でしょう.(しかし,その国家は丸ごと米国の属国だった….)

その三菱の幹部養成学校=成蹊大学を卒業した,安倍晋三は,じつは,根っこのところでは,三菱の人間なのです!


しかし! もっともっと深刻な大問題がある.

それは,明治以降の天皇制は,以前の天皇制とは全く違う!ということです.

この↑↑「明治以前とは全く違う天皇制」ということが分からないと,明治以降の歴史が全く分からなくなります.

(つづく)

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