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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! 日本には大変化が起きている.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが,(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できないが…(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ. 【注意】「金融資本」は(FC2の)禁止ワードです.

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吠えるE爺と 燃える同志たちの闘議場 -26-

1:飯山一郎 :

2017/05/19 (Fri) 00:22:05

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは安倍晋三が日本の政治と外交を大変革させた経緯を議論しまくった.しかし「森友」で集団発狂した講演屋を筆頭に,識者の大半は日本国の構造変容と,そのダイナミズムをホとんど認識できぬまま.斯様な放射性ルサンチマンはホっとけ!と,当スレでは更に世界の深層を探り,真相を見透かすスレにしたい.ホは通奏低音.(管理人)
55:堺のおっさん :

2017/05/20 (Sat) 05:37:28

host:*.ocn.ne.jp
最近の皆様の記事の説明能力の高さに感心するばかりです。

論争というほどでもありませんが、私とcibf氏との違いは何か?

少しばかり苦手な説明をさせていただきます。


戦闘行為のないほうが、人的・物的被害をもたらす戦闘行為よりもましである。

これがcibf氏の要点です。典型的な「べき論」です。平和主義の一つです。

これは、現実が戦争状態だと認めているなら余計に典型的な「べき論」なんです。

ありうるシナリオの予測と、事故の願望は区別しているといわれますが、

シナリオ予測の前提となる事実は、相当違います。

軍事力の差をどう捉えるかも違う。今回北に手を出せなかったのも米軍の

単なるサボタージュ。トランプがやめろといったわけでもない。

このようにして、事実の認識に「好き嫌い」「べき論」が色濃いため、

客観的なようで最後は「好き嫌い」「べき論」の平和主義にに迷い込んでしまう。


御大も私も戦争を引き起こせるわけではない。(爆)

可能性を論じているのであって「戦争はすべきかどうか」を論じているわけではない。

これからの世界、戦争はいつでも突然起こります。一喜一憂してもきりがない。

リアリストとしてそう思って生きていく方を私は選びます。

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