★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 28682115

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フクイチの原発事故は人類史上に類例のない激甚災厄だった.民主党政権は何の対策も打たなかった.日本人は文字どおり「命懸けのサバイバル」の日々を過ごした.今も,311直後から吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝で多病多死社会にある.一方「あの重い濃霧が消え,豪雨が止んだ!」という大変化があり,これは「デブリの温度が下がった」「埋め殺し状態!」といえる.天皇も「過去の災害」(記事)と表現した.奇蹟が起こったのだ.(そして,この奇蹟を予見していた者がゐた! 誰なのか?)
不買  不買  不買
2018年は,戌笑う年(相場格言).現実無視の言論が嗤われる年.不可忘沈思黙考,実事求是.
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堺・仲・安倍・大勝利スレ -29-

1:飯山一郎 :

2017/09/28 (Thu) 21:47:32

host:*.dion.ne.jp
10月の日本は選挙一色になるとくに総選挙は国家の在り様カタチを決める最も重要な政(祭りごと)だ.そう祭りなのだ.だっから盛り上げが大事.派手に騒いで,喧嘩も派手にヤッて,ワッショイ ワッショ~イセ~ヤ セヤセヤワシ独りでも盛り上がるぞwww

【注】本スレは 10月23日の深夜まで,『堺のおっさんと仲間たちが安倍総理の自民党を選挙で大勝利させるための選挙対策特別スレッド』略称:『堺・仲・安倍・大勝利スレ』(さかい・なか・あべ・だいしょうりスレ)という名称で運営します.(飯山一郎)
892:ままりん :

2017/10/17 (Tue) 12:02:11

host:*.infoweb.ne.jp
EG様、みなみなさま、こんにちは(*^0^*)!
いつもありがとうございます<(_ _)>。
(福島デブリとどちらに行ったらよいか悩みましたが、総理のことなので、やはり
EG様のスレッドに書かせて頂きました。長文、申し訳ございません)

アンダーコントロールの記事、拝読しました。ありがとうございました。

「アンダーコントロール」にあのような意味が込められていたとは、
全く想像できませんでした。形式的にその場を取り繕うためのセリフなのだろうと、
勝手な印象で決めつけておりました。

「日本国と日本人を守り抜く」という強い意志を持った、
家庭でいえば、父のような存在だったんだと、初めて理解しました。

この6年間、汚染地と呼ばれる地域に住んできた私たちの頭の上には、
いつもいつも、まるで漬物石のような重くて暗い重しがかかっていました。
放射能の認識のある者にとっては、何を見ても灰色。以前と同じように、
晴れ晴れとした気持ちで物事を見ることはできなくなりました。

「もう国は私たちを守ってくれない。ならば自分たちの命は自分たちで守るしかない」。
気持ちを切り換えましたが、外出はいつも緊張していました。自分の目の届かない学校では、
子どもが外で何してくるか、廊下は埃がたまってるし、いつもいつも心配していました。

そんな中、自分の場合、生きぬいてこられたのは、お世辞でもなんでもなく、
てげてげと放知技があったからです。どのように健康を守ったらいいのか、
身近な物ですぐできる具体的な方策を授けて頂きました。
いつも書いていることですが、こちらに辿り着いていなかったら、
放射能と暗い心から、今頃、どうなっていたかわかりません。

しかしあの暗い当時からは、到底想像もできなかったことですが、
今年濃霧と豪雨が消え、もしかしたら、希望の芽が芽吹き始めている幸福に
恵まれているのかも、と思えるようになりました。
私はほとんど警戒心も薄れ、以前のような明るい気持ちで生活できるように
なりつつありましたが、ついこのあいだ、2チャンネル(5チャンネル?)のリンクが
こちらに貼られたことで、すっかり確認しなくなっていた東北の湿度を
確認してみようと思いつきました。すると、以前のようではないまでも、
相変わらず100%が連続してでている地域が確かに散在していました。

「ロスアトム社の助けを借りても、やはりそんな簡単な道ではないんだ・・・」。
そう思いました。

でも今年の夏に里帰りした時、実際に自分のガイガー(ECOTEST)の示した空間線量は
0.06~0.07μSv(ちなみに311前は0.03~0.04)に下がっていたのです。
空間線量ではわからないとよく言われますが、とにかくこれに限っては、
着実に変化は起きていました。

100%が連続してでている地域がまだ散在するということは、
EG様のおっしゃるとおり、やはり手放しで喜ぶわけにはいかず、
まだまだまだらな状態なのかな、と思います。

でも、原子力という人間の力をはるかに超えた怪物、これを一朝一夕に克服できるなどと
考える方が無理ですよね。

問題は、これからの日本を引っ張っていく新しい総理大臣に、
この怪物を完全に鎮圧するための努力を続けていく強い意志、
そしてそれを実現するための高い能力があるかどうかだと思うのです。

その一筋縄でいかない作業を、日本国と日本人への強い想いとともに
牽引してくれる人物。そのような人物は、2012年(平成24年)12月26日、
既に日本の総理大臣として就任していたのだということを、このEG様の記事から知りました。
あの福島での第一声に込められたものも、記事を読んでわかりました。

日本の命運を分けるこの選挙戦は折り返し地点を過ぎました。

日本の未来のため、私たちはこの総理を失う訳にはいかない、と自分は思っています。

(駄文の長文、申し訳ございませんでした。えっ、いつもだろって?スミマセンです (-ω-:))

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