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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-

1:mespesado:

2019/07/22 (Mon) 09:29:16

host:*.itscom.jp
経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
58:mespesado:

2019/07/29 (Mon) 07:13:22

host:*.itscom.jp

 日本国憲法の話は追ってシリーズもので詳しく解説したいと思いますが…

 また一つ、今までの常識が覆る話が出てきました↓


聖女ではなかったマザー・テレサ
「洗脳看護」「カルト施設」、その実態とは!?
http://happism.cyzowoman.com/2013/03/post_2043.html


> カナダの宗教学専門誌「Religieuses」最新号で大学の研究者が発表した
> 論文によると、マザー・テレサの美談や名声は、カトリック教会の誇大
> 宣伝のためにデッチあげられたものであり、聖人には程遠い人物だった
> というのだ。


>  彼らは、マザー・テレサに関する文献資料、約300件を調査し、「マ
> ザー・テレサが世界中に開設した517もの『死を待つ人々の家』ホスピ
> スは、衛生状態が悪く、医薬品も慢性的に足りず、満足な治療が施せな
> かったと報告されている。しかし、彼女の修道会『神の愛の宣教者会』
> は何百万ドルもの多額の寄付金を受けており、金銭的に困っているわけ
> ではなかった」という事実を突き止めたと発表。そして、「マザー・テ
> レサは、患者の痛みを和らげることはせず、痛みに耐えることを賛美し
> て癒やすという、怪しげなことをしていた。多くの病人が、彼女の元を
> 訪れれば、医師が治療をしてくれると思っていたにもかかわらず、彼女
> は、イエス・キリストの受難のように、痛みに耐えることは尊いことだ
> と繰り返し言うだけだった」「人気が低迷しつつあったバチカンは、劣
> 悪な環境で痛みに苦しむ人たちに『あなたは素晴らしい人間なのよ』と
> 優しく接している、マザー・テレサのことをまさに“生きる聖女”だと
> 大げさに宣伝することで、カトリックのイメージアップを図ろうとした」
> と指摘した。


>  奇跡といえば、バチカンは、「マザー・テレサは、ひどい腹痛に苦し
> むモニカ・ベスラという若いインド人女性の腹部に、宗教的なメダルを
> 置き、祈ったことで治癒した」とし、マザー・テレサの奇跡として伝え
> ている。しかし、医師は、「モニカが患っていた卵巣嚢腫と結核は、投
> 与された薬により治癒したのだ」と証言しており、これを否定。それで
> も、バチカンは「奇跡だ」と主張し続け、多くの人々を騙しているとい
> う。


>  マザー・テレサは聖人ではない、うさんくさい人間だという意見は、
> 実は昔から出ていた。2年前に62歳の若さで食道がんでこの世を去った
> 無神論者のジャーナリスト、クリストファー・ヒッチンズは、長年、マ
> ザー・テレサはとんでもない食わせ者だと主張し続け、それに関する本
> まで発行。「彼女が世界中から集めた寄付金を使えば、ベンガルにファ
> ーストクラスの病院を建てることだってたやすいことだった。しかし、
> 彼女はそうせず、衛生状態の悪い、あまりにもひど施設に患者を収容し、
> ろくに治療を施さなかった。痛みを和らげるなど嘘だ。死ぬこと、痛み
> に耐えることを賛美する、まさしくカルトのような施設だったのだ」
> 「信仰する宗教に関係なく看病したというが、それも嘘。朦朧とした患
> 者に、痛みに耐えれば天国へ行けると、繰り返し言い、洗脳した」と厳
> しく批判している。


 あまりにも美化され過ぎた“聖人”は、真実が知れると反動も大きいわけ

で、かのマザー・テレサもその例外ではなかった、ということですかね。

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