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新時代を読み解く初心者たちの討論スレー1ー

1:猿都瑠 :

2019/11/13 (Wed) 18:12:40

host:*.kddi.com
メインスレに書き込みたいけど、敷居が高い、考えが纏まった時には別の話題になっているなどなど。

実際にお会いした方々からそのような声があったので立ち上げました。

自身のペースで、そして気楽に疑問質問を、肩の力を抜いて書き込んで下さい。
80:奥田 正行 :

2020/03/29 (Sun) 20:34:16

host:*.zaq.ne.jp
>>55
>>63
>>64
関連です

3月4日、武田薬品工業は、新型コロナウイルス感染症治療薬として、抗SARS-CoV-2
ポリクローナル高免疫グロブリン製剤TAK-888の開発開始を発表しました。

この製剤は、
1.発売まで9~18か月間の見込、
2.新型コロナウイルス感染症の回復患者から採取した血漿から得た病原体特異的抗体を
濃縮精製、
3.同抗体を患者に投与することにより患者の免疫活性を高め、回復可能性を高めることが
期待できる、
4.新型コロナ感染症回復患者から得た血漿を基に抗体抽出のため、各国行政当局と血漿
収集を含めた協議を進める、
5.米・ジョージア州製造拠点の隔離されたエリアで製造を開始,
とのことです。関連記事を紹介します。



記事1.武田薬品 新型コロナウイルス感染症治療薬の開発に着手 
免疫グロブリン製剤の年内上市目指す
ミクスオンライン 2020.03.05 04:52
https://www.mixonline.jp/company/tabid77.html

>武田薬品は3月4日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬として、
>抗SARS-CoV-2ポリクローナル高免疫グロブリン(H-IG)の開発を開始すると発表した。
>すでに、日本を含むアジア、欧米など複数の規制当局と協議を進めており、早ければ
>年内の上市(じょうし、奥田注「発売」)を目指す。

>同社が開発に取り組むのは、「TAK-888」。上市まで「9~18か月間」(同社広報部)を
>見込む。武田薬品が2019年1月に買収したシャイアー社は、免疫グロブリンをはじめと
>した血漿分画製剤のリーディングカンパニーで、培ったノウハウやネットワークを活用
>し、早期の実用化に向けてアクセルを踏む。

>製剤は、新型コロナウイルス感染症から回復した患者から採取した血漿から得た病原体
>特異的な抗体を濃縮して精製する。抗体を患者に投与することで、患者の免疫活性を
>高め、回復の可能性を高めることが期待できる。通常の免疫グロブリン製剤は健康な
>献血者の検体から作成されることが多いが、「通常の血漿ドナーから得ることが
>難しい」としており、今後各国の行政当局と血漿の収集を含めた協議を進める。同社
>はまず、米・ジョージア州の製造拠点の隔離されたエリアで製造を開始するとしている。

>新型コロナウイルス感染症をめぐっては、回復患者の血漿を重症患者に投与することで
>効果が得られたとの複数の症例報告が中国などからあがっている。


記事2.武田薬、新型コロナ治療薬の迅速承認に自信-既存の生産設備活用で
ブルームバーグ 2020.03.17 11:43JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-03-17/Q7B9ZHT1UM1901

>武田薬品工業は17日、新型コロナウイルス感染症の治療用に開発を進めている血漿
>(けっしょう)由来製剤について、一番早く当局からの承認を得られる可能性があると
>ブルームバーグ・ニュースとのインタビューで明らかにした。

> 血漿分画製剤事業のトップ、ジュリー・キム氏は、通常感染症の治療薬を開発・生産
>する上では米食品医薬品局(FDA)などから承認を得ることが大きな課題となるが、
>同社には既に安全性の証明された既存の血漿製剤用の生産設備があるため、「通常とは
>異なるプロセス」で当局との話し合いが進められていると話した。順調にいけば、他社
>に先んじて最短9カ月で承認を得られる可能性があるという。

> キム氏は、新型コロナに感染して回復した人から集めた血漿から抗体を抽出するため、
>理論的には治療に有効であると説明。現在どの程度の濃度の治療薬が有効かを証明する
>点が焦点になっていると明かした。複数の国と血漿の供給源について協議を進めている
>という。

> 新型コロナ感染症の治療薬では、米ギリアド・サイエンシズのエボラ出血熱の治験薬
>「レムデシビル」、米アッヴィの抗エイズウイルス(HIV)薬「カレトラ」、富士
>フイルムホールディングスの新型インフルエンザ治療薬「アビガン」など既存の製品を
>患者に投与して有効性を確認する取り組みが進められている。

> 中国国営の中国生物技術も、2月8日から新型コロナ感染症から回復した患者から
>採取した血漿を使った治療法の開発を進めており、同社によるとこの治療を受けた患者
>は24時間以内に症状が改善したことを明らかにしている。

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