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乳酸菌・アミノ酸農業を語る

1:堺のおっさん :

2017/03/04 (Sat) 09:07:35

host:*.ocn.ne.jp
不思議な縁というものがある。

大昔… 天武天皇が済州島の西帰浦(ソギッポ)から九州の志布志へ。

そこから… 河内へと移られた。

アミノ酸とミネラルを豊富に含むアオサ発酵堆肥。

これもまた、同じ縁と経路で送られた。不思議なことである。


戦争が劇的に減り、人類の繁栄へと世界の各国が競う新時代が来る。

激増する人類を支える食料は、乳酸菌をフル活用した農業しかない。

アミノ酸農法はその最高峰に位置するだろう。

何億、何十億人を支える農業を語ろう!! 皆の衆。
493:堺のおっさん:

2020/10/08 (Thu) 10:27:44

host:*.enabler.ne.jp

連投失礼します。

放棄地での自作の動きは武漢ウイルス後確かに多発しています。

ただ、週末農家では限界があります。

面積が大きいほど、また、遠隔地ほど手におえなくなります。

そこで、グループでの着手と言うことになります。

それでもやはり失敗率は高いです。

経験的に言えば、はじめは何もつくらない。

畑の土作りから始める。

失敗例の原因は、どうしてもあれこれといろんなものを作りたくなる。

そうすると、当然にも手をかけるタイミングや頻度も飛躍的に増える。

結果、手を入れるタイミングがどうしても遅れがちになり失敗する。

水はけも悪かったり、資材の保管場所も適当。

何倍も手がかかります。

そこで、背丈ほども草ぼうぼうの放棄地を優良な畑に変えていくには

わっぱさんとは違うやり方ですがモア農法が最適ではないかと思います。

ぼうぼうに伸びた草をモアで粉砕し、畑に落とす。

3日ほど乾燥した後ロータリーで畝をたてずに漉き込む。

その時同時に乳酸菌も投入する。

また草が生えてくると、同じ作業を行う。

始めるタイミングにもよりますが、年間3~4回この作業を行いながら

土づくりと畑周辺の排水路(深さ2~30センチほどの)を確保する。

畝立てはその後行い、排水加減も調整する。

畝はロータリーの幅にすることで広めにし、

収穫後の草を再度モアをかけれるように設計する。

これにはモアとトラクターが必要です。

不耕起ではありませんが、一度立てた畝の位置は変えません。


なお、初年度から生産する場合ははできれば作りやすい作物を一つ。

多くても時期がかぶらない程度で二つまで。

麦とかサツマイモあたりでしょうか。

大豆とジャガイモの組み合わせも可能です。

土づくりを優先するためです。

農業をやってみたいという人口は激増していますが、

実際の参入障壁はとてつもなく高い。

所詮放棄されている農地ですからね。

関わってみると、なるほど放棄されているはずだと実感する農地ばかりです。

残存農薬が抜けるにも数年かかりますし、

週末農家が関われるには問題が多すぎと言うところでしょうか。

それならば、最低1年は我慢して土づくりをする。

その後、グループに少しづつ任せていく。

そのほうが入りやすいのではないでしょうか。

農業は土づくりなんだということを実感できない人は

結局失敗します。

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